小野寺小咲は和菓子屋の娘、しかし、母が交通事故に合ってしまい、暫くお店は開店休業状態になるはずだったが
従業員の一人、真壁亮が修行にもなるからと言い出し、小咲を売り子に指名して店を開けることになった。
母のケガは全治一か月と診断されて、入院を余儀なくされた。
「じゃ、真壁君…悪いけど頼むね、小咲も頼むね…あああ~…本当についてないね…」
 嘆く母に亮が胸を叩いて言った。
「任せてください!社長…売上維持しますので!」
 そう言うと亮は病室を出て帰って行った。
「じゃ、お母さん、私もお店手伝うから帰るね。また来るから…」
 小咲も病室を出て店に帰って行った。

閉店時間になり、店を閉めたあと、小咲は自分の部屋で着替えをしていた。
ガチャッ
小咲はサっと身体を持っていた服で隠した。
そこには亮が立っていて、小咲の部屋に入って来た。
「お嬢さん、片付け…終わりましたよ…」
 亮の目線は明らかに小咲の身体を凝視していた。
「う、うん…わかりました。あのまだ着替え中なので出て行ってください」
 亮は無視して小咲に近づき隠すのに使っていた服を奪い取った。
小咲は腕で身体を隠して座り込んだしまった。
「は、早く出て行って! もう帰っていいから、また明日よろしくお願いします」

 それでも亮は帰らずに、小咲の頬を触りながら言った。
「可愛い…こんなに可愛い顔してても、オナニーとかするのかい?」
 小咲は驚いた顔をして否定した。
「オナ! そんな事しません! あなたに関係ないでしょ!? 早く帰ってください」
 亮はズボンとパンツを下すと、ギンギンに勃起している逸物を小咲に見せた。
「もう随分ご無沙汰なんだよ…ちょっと咥えてくれよ…」
 そう言うと亮は小咲の頭を押さえて、口に逸物を押しつけて、無理やり口の中に入れていった。
亮は両手で頭を押さえて、ジュポジュポ出し入れを繰り返し、いつの間にか小咲の頭はベッドに固定されていた。

小咲の喉の奥までズッポリと咥えさせて、何度も出し入れを繰り返し、亮は小咲の口にどぴゅっどぴゅっ……と
精液を流し込んだ。
「んっ…んん~…んぁ…けほっ…げほっ…うっうぅ~…くぅっ…はぁ…はぁ…」
 亮は小咲をベッドに乗せると両手を押さえつけて、ブラジャーの上から乳に食いついて、左右に顔を振って感触を楽しんだ。
それから手を離して、無理やりブラジャーを外して、また両手を頭の先でまとめて押さえて、乳首を舐め回して吸い付いた。
「いやぁ~…や、やめて!…あっ…はぁあっ…んん…いやっ…あっ…やだっ…」
 その後、亮は小咲のズボンを脱がして膝まで下ろすと、パンツの上から股に手を入れて、ワレメの中を擦り始めた。
「はぁ…はぁ…やめて! 触らないで! んん~…はぁ…はぁ…やだっ…いや!」