シャーリー·フェネットは高校2年生、水泳部所属で生徒会にも参加していた。
夏休み早々、水泳部の顧問が変わった、今まで顧問と違いスパルタとも言えるほど、厳しい男だった。
「シャーリー·フェネット最近たるんどるな、タイムが落ちてきてる。何か悩みでもできたか?」
「いえ、特に悩みはありませんが、先日父が飛行機事故で亡くなりまして…..、」
「ならば尚更、水泳に打ち込もう、なっ!!」
「え!?でも生徒会の活動も有りますし…..」
 シャーリーは必死に断るが顧問の男は全く聞かなかった。
「じゃあ、活動計画を作っておくからな」
こうなったら自分の意見を押し通す、良い奴なんだがそう言う所が困った所である。
シャーリーはもう諦めて帰ることにした。

シャーリーが更衣室で着替えていると、どこからか視線を感じた。シャーリーはバッとタオルで胸を隠してから
「だ、誰か居るの!?」
 と大声で叫んだが、反応が無い……気のせいかな?と思いシャーリーは着替えの続きをして着替えて帰った。
次の日、シャーリーはいつも通り、部活に来て、みんなと同じように練習をして、帰ろうとした時に、顧問に
呼び止められた。
「フェネット、お前は追加のメニューをこなしてから下校だぞ〜」
「えっ!?本当に、作ったんですか?」シャーリーは苦笑いをしながら答えた。
「さぁ、プールに戻れ、50mクロールで往復だ、笛を吹くまで続けるんだ。」
 何往復しただろうか、シャーリーは疲れを感じていた。
そんな時に笛が鳴った。シャーリーは転がるようにプールサイドに上がり、うずくまって荒い呼吸で目を瞑っている。
顧問はシャーリーを抱き起こした時に胸を掴んで起こそうとした。

「いや〜〜っ!! ど、どこ触ってるんですか!?」
シャーリーは顔を真っ赤にして怒っている。
「すまんすまん、間違えた、本当に、ごめん、今日は、もう終わりだ、用事があるんでな」
 そう言うと顧問は更衣室に入って行った。
シャーリーも更衣室で着替えを始めた。素っ裸の状態で椅子に座りながらぼーっとしているとまた視線を感じた。
でも疲れてたので、隠す前に着替えてしまった。
すぐに更衣室を出てそのまま家に帰った。

次の日も時間通りに部活にきたシャーリー。
部活の練習はこなせたけど、昨日の追加練習の疲れが出てるのか、ちょっとぼーっとしている。
「フェネット、今日も頑張ろう!やることは昨日と同じだ、だが、昨日より長く泳ぐように頑張ろう!!」
 クロールで何度も往復して、昨日より笛が鳴るのが遅く感じる。
 笛が鳴った、昨日よりクタクタに疲れてて起き上がれない顧問はまたシャーリーの胸を掴んで抱き起こした。
「もう、どこ触ってるんですかって昨日も行ったじゃないですか!」
 そう言うとシャーリーは顧問をはねのけて、フラフラしながら歩き始めた。
顧問はシャーリーを支ええる為に駆け寄り、お尻に手を当てて来た。
「もう!! やめてください!!」
 クタクタでも怒っているシャーリーを更衣室迄支ええて連れていき、ドアがバタン!!と凄い勢いで閉められた。

顧問は、ムカッ!! として女子更衣室のドアをを開けて中に入り、椅子に座っているシャーリーを押し倒した。
「お前、なんだ、今の態度は!!」
「あなたが私の胸やお尻を触るからでしょう?」
 顧問は怒ったフリをしていた、今までのもワザとやっていたのだ。
そのままシャーリーを椅子の上に押し倒してきた。
、「やだっ!! やめてください!! きゃーっ!!」
「叫んでも無駄だよ、この時間はもう誰も居ないからな、」
 顧問はシャーリーの水着をズリおろして、シャーリーの乳を露わにする。
そして、両手で乳をグニュッと掴んで、乳首に吸い付いてきた。

「いやーっ!! やめてっ!! やだーっ!!」
 嫌がるシャーリーの水着をどんどん脱がしていき、素っ裸にしてしまった。
抵抗するシャーリー手を押さえつけながら、首筋や胸元にキスをしてペロペロ舐め回しながら、片方の手を股に持っていった。
「すぐ気持ちよくなるから、抵抗するな!」
 顧問はそう言うとシャーリーの口にキスをした。
無理やり舌を口の中に入れて、シャーリーの舌を舐めてみたりしながら、股に向かっていた手を、割れ目に入れてクチュクチュ
弄って、膣に中指を少しだけ入れて軽く擦ってやったりした。
シャーリーは顔を背けて舌を外して叫んだ。

「いっ!! 痛いっ!! いやー!! やめてっ!! 誰か助けてーっ!!」
「無駄だと言ってるだろう!」
 顧問はシャーリーの頬をひっぱたいた。
驚いた顔をしながら同時に恐怖が沸いて来て、震え始めたシャーリーを無視して大きな乳をグニュグニュ揉みしだいた。
激しく抵抗して椅子から落ちたシャーリーの頭を掴んで、股間に押し付けながら、自分の海パンを下ろして肉棒を出して
シャーリーの口に押し付けた。
「きゃ~~いや~~っ!!」
顔を背けて叫ぶシャーリーの鼻をつまんで無理やり口を開けさせて、肉棒を押し込んだ。
「んんっんぁっんん~~」
(苦いっ…….なにこの味っ)

ビンビンになってる肉棒をシャーリーの口から出し入れしてから、逃げようとするシャーリーの足を掴んで、引っ張り寄せて
無理やり足を開かせて、上に覆いかぶさるように乗っかる。
「いやっ!! やめてっ!! んっ!! ああっ!! やだっ!! いや~~っ!!」
片手でシャーリーの両手を押さえつけて、膣に肉棒をグイグイ挿し込んでいった。
「あっ!! ああ~~っ!! 痛いっ!! やめてぇ~っ!! んんっ!! あっ!! 痛いよっ!! いや~~っ!!」
「んっんっおっらぁっ」
顧問は力一杯シャーリー膣に肉棒を出し入れしてから、シャーリーの顔を押さえて自分の方を向かせながら
「前からこうしたかったんだ、お前いい体してるからなフェネット…….ふんっ!んっ!んっ!」

「んぁっ!! うっ!! うんっ!! あぅっ!! んっ !!んっ!!」
 泣いているシャーリーの口からは喘ぎに似たうめき声が漏れている。
「んっ!! んっ!! …….フェネット明日もちゃんと来るんだぞ…….んっ!っ!んっ!」
 シャーリーは何も言わずにただ目を反らしている。
「来ないとお前の着替えが…….んっ公開されるからな…….んっ! んっ! んっ」
 顧問は急にシャーリーの背中に手を回して無理やり顔を近づけて耳元で囁くように言った。
「もう出そうだ…….中に出してやるよ…….たっぷりとな…….」
「いやっやめてっ…….中はダメっ!!お願いっ!!いやっ!!あぁぁぁ~~!!」
 どぴゅっ!! どぴゅっ!!…….
「ああぁぁ~~気持ちいい~~」