山田安奈は学生なのにモデルもやってる女の子、クラスで一番の美人で身長も高いから教師からの覚えもよく
彼女に思いを寄せる男子生徒はかなりの人数になる。
でも安奈は市川京太郎が大好き、付き合ってはいないが付き合っているに等しい関係になっていた。
ある日の放課後、安奈は理科の教師に居残りで作業の手伝いを頼まれる、安奈の意向で京太郎も残って手伝う
事になっていたが、教師に「一人で十分だから」と言われ、その日は先に帰ってもらうことにした。

誰もいない教室で、男性教師と二人きり、安奈はちょっと緊張しながらも、プリント整理などを黙々とこなしていった。
外は暗くなり、灯りが着いているのは、理科の準備室のみとなった。
教師は缶ジュースを買ってきて、安奈の作業をねぎらった。
「ありがとう。山田、もう少しで終わりそうだよ。あと、これもご褒美にあげてしまおう」
「やったーっ!! お菓子だーっ!! そうですか、あとすこしですか。ジュースもありがとうございます」
 安奈は遠慮なくジュースとお菓子を飲み食いした。

そして、急に灯りが消されて、教師が後ろから肩を揉んできた。
「大丈夫か?疲れてないか?」
 教師は耳に息がかかるくらい近づいて、肩を揉みながら囁いた。
安奈はびっくりして飛びのいたがそのまま足が滑って押し倒されてしまった。
「かわいい顔してるな、近くで見ると一層かわいく見えるよ、安奈」
 教師はYシャツの上から安奈の乳に食いついて、乳の感触を楽しみ始めた。
「いや~~やめてっ!! 先生っ!! いやぁっ~」
 教師を殴ろうとする安奈の手を掴んでそのまま押さえつけた。
「男のましてや大人の男の力に敵うと思ってるのか!?」

 Yシャツのボタンが開けられて、露になった胸元を教師が舐めて吸っている。
「や~~っやめてっやだ~~っうっうっくぅ」
 教師の肩を掴んで押しのけようとするが、全然動かない、そうこうしてるうちに両手を押さえつけられてしまった。
そして、今度は足をジタバタさせて、抵抗するがパンツはひざまで脱がされてしまい、無理やり股に手を入れられてワレメを
弄繰り回されて、膣に指が入ってくる。
「いっ!! ああ~っ!! やだっ!! やめてっ!! こっこの変態教師っ!! いやぁっ!!」
 教師の逸物が安奈の膣に無理やりズボッと入れられる。
「うぅ~っ!! いっ!! 痛いっ!! ああ~っ!! やめてっ!! いやぁっ!! うっ!! くぅ」
 逸物をグイグイ奥に挿し込んで行き、安奈の処女膜は破れてしまい血が出ている。
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ…….と激しく腰を振り、逸物が出入りしている。

安奈は諦めてしまい、横を向いて抵抗をやめて、ただ泣いていた。
「うっ!! うっ!! くぅっ!! あっ!! うっ!! んっ!! うっ!!んっ!!」
 突き上げる度に、安奈の口から呻き声が漏れる。
横をむいてる顔を押さえて無理やり自分の方を向かせてキスをする、舌を入れようとすると口が閉じていたから前歯を舐めてしまう。
教師は安奈の鼻をつまみ、息をするために口を開けた時に安奈の舌を吸い出してベロベロ舐めながら唾液を流し込んだ。
呻き声を喘いでいると勘違いした教師は、楽しそうな顔をしがら安奈の膣の中に精液を流し込んだ。
「十年近くやってなかったから、かなり濃いのが出たかもな、妊娠したら結婚しような」
 教師は独りよがりな言葉を吐いて、放心状態の安奈にキスをしてから家に帰した。
次の日当然のごとく安奈は学校を休んだ。

教師は家庭訪問と称して安奈の家にやってきた。
母親が部屋の前まで通してくれたのを幸いに教師は、昨日の動画の存在をチラつかせて、安奈の部屋に入り込んだ。
動画はしかも、教師の顔は一切映っていなくて、安奈がレイプされているところが映っている動画として存在していた。
昨日の事を一部始終撮影した動画を見せて、安奈は耳を押さえて叫びだす。
「いやっもう消して、そんなの見たくないっ!!」
 家に母親が居るのも気にせずに、教師は逸物を出して安奈にしゃぶるよう命じた。
安奈は舌でペロッと一舐めしてから、震えながら逸物を掴んでパクッと口に含んだ。
(苦い…….やだよ…….)
しゃぶり方を指導しながら教師は快感を感じていた。

おぼつかない手つきで逸物をしゃぶる安奈の咥内にいきなり熱い液体が飛び出てきた。
ビックリした安奈は口から逸物を出すと顔にも精液がドバっとかかった。
そのままもう一度しゃぶらせながら、パジャマと下着を全部脱がして、素っ裸にして背面座位で安奈の膣に挿し込んだ。
「うっ!! うぁっ!! いやっ!! はぁっ!! はぁんっ!! だめっ!! んっ!! んぁっ!! やだっ!! はぁっ!! はぁっ!! うっ!!んっ!!」
 小さい声で喘いでいる安奈の乳を鷲掴みにしながら、立ってる乳首をつまんだり、引っ張ったりして弄んで、指で素早く弾いたり、押し込んでグリグリしてみたり
して、安奈の乳をもんだりした。
教師は上下に激しく安奈を動かしていくと安奈は口に手を当てて声を押さえている。
「うっうっくぅ…….はぁっはぁ…….んっんぁっ…….あっああぁぁ~~」
 膣の中に精液がどぴゅっどぴゅっ…….と流れ込んでいく、安奈は涙を流しながら、息を荒くして布団にくるまってしまった。
「とにかく、明日はちゃんと学校にくるんだぞ!!わかってるな!!」
 そう言い残すと教師は何もなかったように部屋を出て親に挨拶をして帰った。

次の日、安奈は何もなかったように登校してきた、動画で脅されていたのもあるが何より、このまま塞ぎ込んでいても何も
解決しないと思ったからである。
しかし、その日も安奈は放課後準備室に呼ばれていった、中に入ると、準備室のテレビにあの時の動画が映されている。
安奈は恥ずかしさと悔しさでうつむいてしまう、教師はうつむいて動かない安奈の制服のボタンを外して、Yシャツを脱がしてからブラジャー
のホックを外した。
後ろから手を回して安奈の乳を掴んでグニュグニュ揉みしだきながら、顔を自分の方に向かせて無理やりキスをして
舌を絡ませてディープキスをした。

リボンだけ残して、上半身裸にした安奈を跪かせて、教師のズボンとパンツを下ろさせた、舌で逸物の先をペロペロ舐めさせた。
(ん~~苦いし臭いよ~~)
 そう思いながらも、動画を公開されたら芸能活動も終わってしまうので我慢ながら舐め続けて、しゃぶった。
やがて教師の逸物はビンビンに立ち、安奈の膣を求めるようになった。
「安奈、そろそろぱんつを脱ぎなさい」
 教師が指示すると、安奈は何も言わずにパンツを脱いだ。
「壁に掴ってお尻を突き出すんだ。」更に指示すると安奈は言われた通りにした。

 教師はスカートをめくり、亀頭で膣の入り口を探すようにワレメを擦った。
「うっ!! んんっ!! やっ!! やっぱり嫌です。せっ!! 先生……やめて……くださいっ!! はぁあっ!! んんっ!!」
「言う事聞かないと動画を公表するって言っただろう」
 逸物が安奈の膣の中にゆっくりと入って行く
「あっ!! ああぁぁ~~、いっ!! いやっ!! あっ!! はぁっ!! あっ!! くっ!!うぅぅ~」
 教師は安奈のお尻を引き寄せるようにズボッズボッズボッズボッズボッズボッと激しく逸物を出し入れしている。
「あっ!! はぁっ!! 先生ぇ~お願いっ!! こっ!! こんな事あっ!! はぁっ!! はぁんっ!! やめてっ!! あっ!! はぁっ!! はぁんっ!!」

「安奈ぁ~、あいしてるよぉ~うっ!! くっ!! んっ!! んっ!! うんっ!!出そうだっ!!」
 教師は安奈の乳を掴んで揉みながら耳元で囁き腰の振りをゆっくりに変えて、安奈の膣内の感触を楽しんでいる。
「はぁんっ!! あっ!! うぁっ!! あんっ!! んんっ!! んあっ!! はぁあっ!!あんっ!!」
 安奈も嫌がりながらも、感じてしまっていて、愛液を分泌しながら小さい声で喘いでしまっている。
「安奈っ!! 気持ちいいんだろう?濡れてるぞ、ヌルヌルだっ!!」
 片方の足を持ち上げて、更に奥まで突っ込むように激しく腰を振っている
「いっ!! 言わないでっ!! あっ!! はぁっ!! はぁんっ!! もっ!!もう…….やっ!! やめてくださいっ!! はぁあっ!!」

 教師は一度安奈の膣から逸物を抜いて、ソファーに寝かせてから正常位で挿入しなおした。
「あっ!! はぁっ!! はぁんっ!! うぁっ!! あんっ!! んんっ!! んあっ!! はぁあっ!! あんっ!! あっ!!」
 キスをしながら腰を激しく振って、安奈の反応を見て楽しんでいる。
「はぁっ!! はぁっ!! あっ!! あっ!! あんやっ!! なっ!! なんかでるっ!! でちゃうっ!! あっ!! あっ!! はぁっ!! あぁぁぁ~~」
 安奈の股からサラサラの液体が流れ出てくる、教師に抱き着いて痙攣している
「あああああ~俺の安奈…イッたのか?セックスの気持ちよさを体感したか?俺も、もうイキそうだっ!!」
 教師は安奈の膣にグッと逸物を押し付けて、膣の中にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
逸物を抜くと膣から精液が流れ出てくる、安奈は、目に涙を浮かべながら気を失ってしまった。