ソード・アート・オンライン、プレイヤーを飲み込みゲーム内での死は現実世界での死に繋がるデスゲーム
誰でもいいから、100階層までクリアすればゲームから解放される。
このゲームにかつて参加していて、生き残るったプレイヤーの一人、結城明日奈。
閃光のアスナと呼ばれ知る人ぞ知る英雄の一人。
そんな彼女も現実世界では家が裕福なことを除けば一人の普通の女の子であった。
「おい、馬場、本当にここが閃光のアスナの自宅なのか?」
「間違いねぇよ。確かな筋からの情報だ。それより準備はいいか吉岡」
「おう、明日奈をさらって家から金をむしり取るんだよな?誘拐の準備は万端だぜ」
馬場、吉岡の二人は明日奈の家の側で明日奈の帰宅を待っていた。

30分後、明日奈が制服を着て現れた。
「来たぞ吉岡!行くぞ!!」
馬場の言葉で吉岡は車を急発進させて、明日奈の前で急停車した。
後部座席のドアが開いて、明日奈の口にハンカチを当てて車にのせて、走り去った。
「んんっんーっ!! ん~~…….」
ハンカチにはクロロホルムが仕込んであったので、明日奈は急に大人しくなった。
馬場は明日奈の太ももを見てゴクリッと息を飲んだ。

「な、なぁ吉岡、こいつ処女なのかな?」
「さぁ、デスゲームを終わらせた英雄様と付き合ってるって話だぜ、違うんじゃないか?」
「そうか、そりゃ惜しいな…….」
「監禁場所に着いたら犯っちまえよ、金を払っても返さねぇんだし、薬で性奴隷にしちまおう」
「性奴隷ってお前、やらしい奴だな。ま、犯るのは賛成だがな」
 明日奈を乗せた車は廃工場に入って行った。

男たちは明日奈を車から降ろして、工場内の空きスペースに連れて行き、後ろ手に縛って用意してあったマットレスの上に転がした。
馬場が後ろから支えて吉岡は明日奈の制服のボタンを外してから、胸をガバッと開いた。
「おお~、結構いい乳してるじゃねぇか」
「これは犯しがいがある身体してるなぁ、ひひっ」
馬場はフロントホックを外して明日奈の乳をブラジャーから解放して両手で下から持ち上げるように掴んでもみしだいた。
吉岡は明日奈のパンツを下ろしてから、足を開かせて、ワレメを両手で開いて中を見てから指先で軽く触ってみた。

「おっとその前に写真を撮って手紙と動画と一緒に親に届けないとな」
パシャッパシャッ
「しかし、かわいいなぁ、こいつがこれから俺たちの言いなりになるのかと思うと楽しみだぜ」
「場所が特定されないように周りに暗幕を張れ、動画とるぞ」
吉岡の指示で馬場が準備を進める
そして吉岡と馬場は顔がわからないように隠して動画撮影が始まった。

「結城家の皆さん、大事なお嬢さんの明日奈さんは預かった、返してほしけりゃ、今日から毎日連絡するから三日以内に3億円用意しろ
受け渡し方法は三日目に伝える」
「お前らの行動は筒抜けだ、警察に連絡したらすぐわかるからな、そんなことしたら…….わかるよな」
「今日で一日目だ、あと二日頑張ってかき集めろ、その間明日奈嬢はかわいがっていてやるよ」
「では、また明日連絡する」

馬場と吉岡は交互にしゃべりながら、服がはだけて気絶している明日奈を映しながらしゃべった。
「ふぅっ、吉岡今ので大丈夫か?」
「ああ、上出来だ」
二人は肩を撫でおろしてから明日奈の方を見ていた。
「じゃ、楽しませてもらうか」
吉岡と馬場は明日奈の方に歩いて行った。

吉岡は注射器を取り出して、黄色い液体を明日奈の肩に注射した。
「今のは何の薬だ?」
馬場は不思議そうな顔をして尋ねた。
「これはまぁ、媚薬だなだが、普通のと違って効果がずっと続く、こいつを注射されたら男も女もセックス中毒になる」
「すげー、そんな薬があるのか!?」
「ある筋から手に入れた貴重な薬だ、じゃ、始めるぞ」
吉岡は明日奈のワレメを開いて中をベロベロ舐め始めた。
馬場は明日奈の乳を揉みしだいて、無理やり口を開けさせて、逸物を入れてしゃぶらせた。
「んっんん~~はぁっあっ…はぁっんん~」

吉岡は明日奈のクリトリスを舌先でチロチロ舐めて、指を軽く膣に入れて擦って刺激した。
目が覚めた明日奈は、ゆっくり目を開けた明日奈は驚いて身体を動かして抵抗しはじめた。
「吉岡、薬が効いてないぞ!!このっ動くなっ!!」
「徐々に効いてくるんだよ、いいだろ?嫌がりながらも感じて喘ぐんだぜ!!で最終的には欲しがるようになる!!最高だー!!」
(こいつ真性のレイプ好きだ)馬場は少し呆れてしまった。
馬場は頭を押さえて、明日奈の口に逸物を押し込んでいた、逸物がどんどんおおきくなっていく。
口から逸物を抜きだしたら、明日奈の乳の間に逸物を挟ませて、腰を動かして喜んだ。
「吉岡、こいつパイズリできるぞ!!」

「いやっ!! やめてっ!! 離してっ!! あっ!! ああ~」
吉岡は明日奈の膣に逸物を無理やり入れようとしていた。
「あっ!! だめっ!! やめてっ!! 入れないでっ!! いやっ!! いっ!! 痛いっ!!」
ズボッ!!ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ!!
明日奈の膣に吉岡の逸物が入って行く、馬場は明日奈の顔に精液をかけた。
「あっああぁぁ~~痛い…….いやぁ~~」
吉岡は腰を激しく振って逸物を出し入れする、突く度に血が流れてきている。
明日奈の処女膜は破けて血がでている、馬場は明日奈の口にもう一度逸物を咥えさせた。

「んっ!! んんっ!! んぁっ!! はぁんっ!! はぁっ!! はぁっ!! んっ!! んぁっ!!」
吉岡は明日奈の膣の中に精液をどぴゅっどぴゅっ…….と流し込んでから、馬場と交代して逸物を咥えさせた。
馬場は体位を変えて後ろからお尻を引き寄せるようにズボッと逸物入れていった。
「あっ! ああぁぁ~~っ!!」
明日奈は馬場の逸物で感じているように声をあげてから、吉岡の逸物をしゃぶり出した。
薬が効き始めているのか、少し積極的になってきたような気がする。
「あっ!! はぁっ!! んっ!! んん~んぁっ!! あっ!! あっ!! はぁんっ!! んんっ!! はぁっ!! んっ!!」
馬場は明日奈のお尻がパンパン鳴るくらい強く突いて、膣の中に精液を流し込んだ。

明日奈も馬場も吉岡も息を荒くしてその場に寝ころんでいた。
「なんで、なんで私…….」
「さっきお前に注射しておいたんだよ。淫乱になる薬をな」
吉岡が笑いながら答える
「それにな、俺たちは閃光のアスナに恨みがある、仕返しも兼ての計画だ」
続けて馬場が話す
「淫乱になって、俺たちを楽しませてくれよな」