ダイの記憶を消し去ったバランは、レオナを拉致してアジトに戻っていた・・・

レオナ「くっ・・・私をどうするつもりっ・・・」

ドレスを破かれ殆ど裸にされたレオナが、乳房と股間を隠し赤くなりながらバランに詰め寄る。

バラン「ダイを我が息子とすることは諦めた・・・」

龍魔人の股間から赤黒いえげつない形をした肉棒がそそり立つ。

レオナ「ゴクリッ・・・」

あまりにも暴力的なその性器に、生唾を飲んでしまうレオナ・・・

バラン「お前には新たな子を孕んでもらう・・・」

レオナ「ひぃぃっ・・・ごぼぼっ・・・」

逃げようしたレオナの頭をバランは押さえつけて、自分の肉棒を咥えこませてイラマチオを始める。

レオナ「ごぼぼっ・・・・うごごっ・・・ぶごっ!」

口や鼻から汁を垂れ流しながら、龍魔人のペニスに口腔を犯されるレオナ・・・
何度吐きそうになっても容赦なくバランの亀頭に喉奥を突かれまくる・・・

レオナ「おごごごっ・・・」

とうとう堪えられなくなってしまい色んな汁を吐き出してしまうレオナ。
この時点で抵抗する元気などが無くなってしまっていた・・・

バランは乱暴にレオナを立たせて、後ろ手の状態でレオナの両腕を掴まえ頭を壁に押し付ける。
左手でレオナの両腕を拘束しながら、空いている右手で尻を突き出させる。

そしてレオナの大きくて柔らかな乳房を乱暴に揉みしだきながら、立ちバックの体勢で龍魔人ペニスを膣奥まで生挿入させてしまう。

レオナ「くうっ・・・うううっ・・・くふぅっ・・・」

今まで挿入されたことが無い硬度の太い肉棒で膣内を引っ掻き回されて、レオナは膝をガクガクさせながら愛液を垂らして感じてしまう。

屈辱的な気持ちであったが、バランから与えられる快楽に全身が身もだえてしまっていた・・・

バラン「ほうっ・・・なかなか具合が良い穴を持っているなパプニカ王国の王女よっ・・・」

高速ピストンでレオナを犯しながら、満足そうな声をあげるバラン。

強く亀頭を突き上げる度にレオナは絶頂させられて、つま先立ちになってしまう。

バラン「新たな息子ができるまで十分に楽しませてもらえそうだなっ!」

拘束していたレオナの腕を自由にして、バランは両手でレオナの形の良い尻を掴みながら肉棒を何度も出し入れし始める。

レオナも抵抗するどころか、バランの動きに合わせて自分の尻を振り出してしまっている。
完全にバランの肉棒の虜になってしまったレオナは、他の男の事など忘れてしまっていた・・・

レオナ「もっとっ・・・もっとくださいっ・・・」

口と股から汁を垂れながらしながら懇願し始めるレオナ・・・

バラン「おまえの膣奥にたっぷり流し込んでやるぞっ!」

激しくバランからザーメンが注ぎ込まれると、レオナは激しく痙攣して失神するほど絶頂してしまった・・・

股間から大量の白濁液を垂らしながら尻を突き出した体勢で突っ伏すレオナ・・・
それを見下ろすバランは、再度レオナの尻を掴み勃起を維持している肉棒をズブズブと挿入していく。

バランとレオナは休む間もなく10回連続で種付けセックスを続けてしまうのであった・・・

FIN