サンクルミエール学園中学三年生の「水無月かれん」は超大金持ちのお嬢様、その上容姿端麗、頭脳明晰で
下級生からも憧れの的だった。
そんな彼女にも人に言えない秘密があった、そう彼女は伝説の戦士プリキュアだったのだ。
プリキュアの拠点とも言えるココナッツハウスからの帰り道、辺りはもう暗くなっていたが、家まではまだ
少し歩かないと着かない。
いつもの事なので、気にも留めずに歩いていると、突然かれんの前に黒ずくめの男が現れて、道を尋ねられる。

「う~ん、いまいち良くわからないな…….そうだ、悪いけど途中まで道案内してよ!決まり!」
 男はそう言うと、かれんの手を掴んでわざとらしく逆方向に行こうとする。
「違います、こっちですよ」
 なんだかんだ言ってかれんは男を案内する事になった。
目的地の手前で男はかれんの肩と腰に手を回して暗がりに無理やり連れ込んで行った。
男はかれんのスカートの中に手を入れて太ももから腰にかけて弄りながら、手を上に上げていき、かれんの乳を
揉みながら、そのまま押し倒した。

うつ伏せに倒れたかれんの両手を手首で背中に押さえつけながら、もう片方の手でパンツを下ろしてしまう
「いや~~っやめてっや~~」
かれんのパンツを膝まで下ろしたら、お尻を撫でてからバシッと叩いてワレメに指を入れてそのまま膣にまで入れてしまう。
「痛いっ…….やめてっ抜いてっ…….うっんっ…….痛いっ」
 男は片手で逸物を出して、かれんのワレメに入れて、亀頭で膣を探して中にズボッと無理やり入れて行く。
「うっ!!…….ぐっ!!…….うっん…….いっいやっ!!」

 腰を掴んで、かれんの太ももの上にまたがった状態で、前のめりに腰を振り始める。
「いっいやっ…….お願い…….やめてっ…….あっ…….やだっ」
 かれんの処女膜は破られて、膣から血が出ている、男はかれんの制服を脱がしてから、ブラシャーに手を入れて小さな乳を掴みながら
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと逸物を出し入れしている。
いつの間にか、かれんは大人しくなって、ただ泣いて事が終わるのを待っていた。
だんだんと目が慣れてきて、かれんの目に見えたのは見たこともない、赤い仮面を着けたコワイナーだった。
「きゃ~~っ!!いっ急いで変身しなくちゃっ!!」

 プリキュアに変身しようとしたが、左手のピンキーキャッチュが無くなっている。
男の腰の動きは激しくなっていき、かれんは突き上げられる衝撃でそれどころでは無くなってきている。
「うっ!!…….うっん…….うぁっ!!…….んっ!!…….んぁっ!!…….はぁっ!!…….はぁっ!!…….んぁっ!!」
(だっ!!だめっ!!考えが纏まらなくなってきた…….)
「あっ!!…….はぁっ!! はぁっ!! はぁんっ!!…….いっいやっ!!…….」
(あ…….頭が…….真っ白に…….)

かれんの膣からやらしい音がし始める、愛液が出始めているようだ。
コワイナーの逸物は出てくる愛液を吸い込んで少しづつ大きくなっていっている、だんだん逸物のゴリゴリした感触を
感じてきた。
「あっああぁぁ~~…….はっ!! あっ…….だっ!! だめっ!! もう動かないでっ!!…….」
 かれんが懇願してもコワイナーは無視して動き続ける、そしてぐんぐん長さも伸びている。
「はぁっ!! はぁっ!! はぁっ!!…….もう無理…….でっ出ちゃうっ!!…….ああぁぁ~~」
 かれんは背筋運動のようにのけ反ってからぐったり倒れて、息を荒くしている。
コワイナーの逸物はかれんの子宮口を貫いて、子宮内に直接どぴゅっどぴゅっ!!…….と精液を流し込んだ。

「あっああぁぁ~~…….あっ熱い…….何か出てるっ!!」
 かれんは子宮に出されてる精液の感じに驚いて、のけ反ってしまった。
顔を真っ赤にしてその場に倒れてしまう。
「フハハハハハ、もう一人倒したのか、頼もしい奴よ。この調子でプリキュア全員を罠に嵌めてドリームコレットを奪うのだ」
 コワイナーはかれんの口に逸物を咥えさせて、しゃぶらせながら、かれんのクリトリスを弄り回した。
膣から血交じりの精液が流れ出ていて全体に広がり股を汚している。
かれんは泣きながら、逸物をしゃぶらされて再び大きく立ったら、仰向けに押さえつけられて、正常位で大きな逸物を
再び膣に入れられてしまう。

「うっ!!…….んっ!! んんっ!!…….はぁっ!! はぁっ!!…….くぅっ!!…….あっ!!…….」
 膣からくる痛みで、力が入らないかれんの頭の先に怪人が現れてピンキーキャッチュをかれんに見せる。
「これがなければお前はただの小娘だ、犯されて逃げることも出来んじゃないか、お前を囮にプリキュア全員仕留めてやる」
 ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ…….突かれてるかれんには言ってることが、あまり理解できなかった。
「あっ!!…….あっ!!…….うっ!!…….うんっ!!…….はあっはあっはあっだっだめっ!! でちゃうっ!! あっ!!」

 かれんは初めて意識がある状態でイってしまう。
「あっああぁぁ~~…….はぁっはぁっ…….うっ…….はぁはぁ…….」
「こいつはな。突然変異を起こした変異コワイナーだ、女を犯すのが好きなでな、こいつに犯された女は、逸物なしでは生きて行けない
 淫乱にになってしまう」
怪人はかれんに顔を近づけて笑いながら話した。

「やれっ!! 変異コワイナー、その小娘を壊してしまえっ!!」
「コワイナーっ!!」
 かれんの子宮を突き上げる力と激しさが増していく、変異コワイナーは仮面の口から長い舌を伸ばしてきて、かれんの
首筋や胸元を舐めまわして、乳をベロベロ舐めて、小さな乳首を舌先でチロチロ舐めてから、上半身のあらゆる所を
舐めまわした。

怪人はかれんのスカートを剥ぎ取って素っ裸もにしてしまった。
変異コワイナーはかれんの膣から逸物を抜いて体位を変える為に、かれんを無理やり立たせて壁に手を着かせ、お尻を突き出させた。
そして、立ちバックでズボッズボッズボッズボッズボッズボッと下から突き上げるように腰を激しく振って、逸物を出し入れした。
「うっ…….はぁっはぁっ!!…….うぁっ!!…….んぁっ!!…….はぁっ!!…….はぁっ!!」
 かれんは変異コワイナーの責めで何も考えられなくなっていた。
「ああぁぁ~~まっまた…….んぁっ!!……出るっ!!…….出ちゃうよっ!!」
 かれんの股から液体がボタボタ流れ出てきて、かれんは目を閉じて息を荒くしている。
 
かれんはガクッとガクッと崩れ落ちそうになるが、腰をガッチリ掴まれていたので倒れなかった。変異コワイナーは逸物をまた抜いて
体位を駅弁に変えて、壁に押し付けながらズボッズボッズボッズボッズボッズボッと逸物を押し込んでから、かれんの一番奥に逸物を当てている。
変異コワイナーは指をお尻の穴に挿し込み、ズブズブズブっと指の付け根まで挿し込んでいった。
「はぁああぁぁ~~…….そっそっちは入れないでっ!!…….ああぁぁ~~」

 そして、かれんの膣の中にどぴゅっどぴゅっ…….と変異コワイナーの精液が流し込まれて、かれんの膣から精液が大量にッ逆流してきた。
ズポッと逸物を膣から抜いて、かれんを地面に放り投げて横たわるかれんをマンぐり返して、膣に指を二本入れてズボッズボッズボッズボッズボッズボッと
出し入れすると、かれんはすぐに潮を吹いてしまう。
「あっああぁぁ~~…….」
 何度も指を出し入れして、かれんはその度に潮を吹いてしまっていたが、意識を失ったら、そのまま連れ去ってしまった。