満員電車に夢原のぞみが乗っている、周りにもたれかかって眠っていても平気なくらい混んでいる。
のぞみはもたれかかって眠っている、普段の疲れからか若い娘がイビキをかいている。
周りの人はイビキの主がのぞみだと分かっているが、動けないほどキツキツだから起こすことも出来ない。
突然のぞみが目を覚ました、誰かがお尻を触っている。
前後左右、怪しいのは沢山いるが、手を掴むのは難しいし怖い、身体を動かせないので痴漢は触りたい放題であった。

痴漢の手はお尻を撫でて、しつこくお尻を掴んで揉んだあとパンツを太ももの途中まで下ろしてから、手を前に回してきた。
(うぅぅ~気持ち悪い…….パンツ下ろされちゃったよ)
 痴漢の手は片方はのぞみの下腹部を触って、もう片方はクリトリスを撫でるように弄っていた。
「あっん…….や…….やめてっ…….くださいっ」
 痴漢は無視して触っていたが、下腹部を触っていた手がスカートの留め金を外して、チャックを下ろしてしまう。
満員電車でなければ下まで落ちてしまっていただろう。

その手はトレーナーの中入って行き、のぞみの小さい乳を鷲掴みにしてきた。
「はぁっはあっはぁっ…….騒ぐと周りの人にエッチなことされてるの見られちゃうぞ……」
 のぞみのお尻に固い棒のような物が当たっている、股を触っていた手は、急に奥に入り始めて、膣の入り口を
探しながら、何度か触ってから膣の中に指を入れてきた。
「いっ痛い…….やめてっ!!…….」
 のぞみは痛みで思わず大きな声を出してしまった。
「しっ!…….大きな声出すと…….な?」
 痴漢はそのままジュポッジュポッと指を出し入れして、のぞみの反応を見ている。

電車の揺れでいつの間にかパンツは足首まで落ちてる、痴漢がのぞみの股から手を離すと指先には血がついていた。
痴漢は股間のチャックから逸物を出して、のぞみの腰を持ち上げて自分の方にグイッと引き寄せて、お尻を突き出させた。
のぞみのワレメに亀頭を突き立てて、膣の入り口にグイグイ押し込んでいった。
「うっ!!…….うぅぅ~…….いっいやっ!!…….あぁぁ~…….だめっ!!」
 逸物は、のぞみの膣にズボズボズボズボッと入って行き、ブチブチっという感触と共にのぞみの処女膜は破られてしまった。
口を手で覆い隠しながら、痛みに耐えてるのぞみ、痴漢の逸物はガッチリ奥まで入り込み、両手で腰を掴み離そうとしない。

そのまま電車の揺れに合わせて少しずつ腰を振りながら、のぞみの乳に両手を移動して、ブラシャーを上にずらして
小さい乳首を指でつまんで、揉みながら耳をベロベロ舐めて、軽く嚙みついてから耳元で囁いていた。
「気持ちいいよ~、君は処女だったんだね~、中に出してあげるからね」
 そう言うと痴漢はズボッズボッズボッズボッズボッズボッと少しの間だけ激しく腰を動かして、そのままのぞみの
膣内にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
「うっ!!…….あっ熱い…….いやっ!!…….何か出てる…….うっ!! くぅっ!!」
 のぞみは下を向いて耐えていた。
痴漢が逸物を抜くと、のぞみの膣から血交じりの精液が流れてきた。
駅に着き、一気に人が降りていく、のぞみも降りる予定だったが、その場に座り込んでしまい降りられなかった。

次の日の朝、のぞみは学校を休んでしまった、次の日もそのまた次の日も…….
休んで自分の部屋の窓から外を見ていた。
ある時、家の前に黒いスーツを着た男が立っていた。
男はのぞみに見られてるのを察していたかのように上を向いた。
「あ…….ホ、ホシイナーッ!! でも体は人?どういう事なの!?」
 のぞみは急いでプリキュアに変身して窓から飛び出して人型ホシイナーの前に立つ
「俺は人型ホシイナー、自我を持っているプリキュア勝負だ!!」

 キュアドリームから攻撃を仕掛けると、人型ホシイナーは全てかわした上に、キュアドリームの腕を掴み捻って背中で固めて
動きを封じてしまう。
「電車の中では気持ちいい思いをさせてくれてありがとうな」
 キュアドリームの顔色が変わる。
(そうだ、この声どこかで聞いたことがあると思ったら…….)
 人型ホシイナーはキュアドリームの太ももを撫でながらスカートの中に手を入れていき、スパッツを脱がしていく。
キュアドリームの頭にあの時の記憶が蘇る
「いっいやっ!!…….やめてっ!!……お願い…….やぁぁああ~~」

 キュアドリームは逃げ出そうと暴れるが、スパッツは脱がされてしまう、人型ホシイナーはそのままキュアドリームの股に
手を突っ込んで、ワレメを弄ろうとするが、足を閉じられてしまい、奥まで入らなかった。
ならばとばかりに人型ホシイナーはキュアドリームのパンツを下ろしにかかる。
「だめっ……絶対だめぇ~~っ!!……いやぁぁ~~」
 キュアドリームは人型ホシイナーの足を踏みつけて、手が緩んだ時にサッと抜け出した。
そして、素早く腹に連続でパンチを当てて人型ホシイナーを殴り飛ばす、だがよく見ると両腕が消えている。

消えた腕はキュアドリームの後ろで待ち構え、近づいてきたキュアドリームのパンツを下ろして転ばせてしまう
「わぁぁ~~」ドスンッ
 キュアドリームは尻もちをついてしまった。
腕は倒れたキュアドリームの両手首を片手で押さえつけて、もう片方の手はキュアドリームのスカートを捲り上げていた。
人型ホシイナーの本体が寄ってきて、キュアドリームの股に無理やり頭を挟み込んできた。
キュアドリームは何とか止めさせようと、膝を閉じて抵抗するがグイグイ頭は押し込まれてくる。
人型ホシイナーは両手を戻して膝を掴んで力ずくで股を開かせて、キュアドリームの股に顔を近づけて、舌を伸ばして
ドリームのワレメを両手で開いて、ベロベロ舐めてしまう。

「いやぁぁ~~……だっだめっ!!……やだやだっ!!……舐めないでっ!!」
 キュアドリームは人型ホシイナーの頭を掴んで引きはがそうとするが、クリトリスに吸い付かれて頭を左右に振られて
グリグリされると、力が入らなくなってしまい、のけ反って手を離してしまう。
「あっあぁぁ~っ!!……だめっ!!……やめてっ!!…….はぁっ!!」
 そのまま膣に指を入れられて、ジュポジュポ出し入れしたら、愛液が溢れでてきた。
人型ホシイナーはキュアドリームの愛液をすくうように舌で舐めて、またクリトリスに吸い付いてを繰り返していると
キュアドリームが感じてしまい、完全に抵抗できなくなってしまった。

「はぁはぁはぁっ!!…….も、もう苛めないで…….ほ、欲しくなっちゃうよ…….」
 人型ホシイナーはキュアドリームの胸のリボンをちぎり取って、そのままコスチュームを引き裂いて、ドリームの
小さい乳を掴んで揉みながら乳首を吸いながら、膣に指を入れて出し入れして、胸元などをベロべロ舐めまわして
ドリームの顔をグイッと自分の方に向かせて、涙ぐんでいるキュアドリームの口に無理やりキスをして。舌を入れて
ベロベロとドリームの口の中に舌を入れて、舌を絡ませながら唾液を流し込んで来る。

「んっんん~~…….はぁうっ!!…….んぁっ!!……やっ!!」
 キュアドリームは何とか顔を反らしてキスを外したが、人型ホシイナーはしつこく首筋に吸い付いきながら、キュアドリームの
股を開かせて、逸物を膣の入り口にあてがって、グイッと中に入れていった。
「あっああぁぁ~~…….はあっはぁっはぁっ!!…….んぁっ!!……入って来てるっ!!」
 人型ホシイナーの背中に手を回して爪を立ててのけ反っているキュアドリームの両手を、無理やり頭の横で押さえつけて
ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと腰を振って逸物を出し入れして、キュアドリームは小さな声で喘ぎはじめる。