暗闇の中でヘディンに監禁されたリュー・リオンは何度もレイプされていた・・・
膣内に68回、口腔内に35回もヘディンのザーメンを放出され心は完全に折れてしまっていた。

時間の感覚も無くなってしまったリューが監禁されて、数か月が経過していた・・・

ヘディンの気が向いた時に入浴させられているが、数日に一回のペースでどれだけ洗ってもヘディンのザーメンの匂いは消えることが無かった。
その内にその匂いも気にならなくなってしまっていたリュー・リオンであった・・・

妊娠させようと何度も膣内を犯されているが、相性が悪いのか子を宿し難いエルフ同時の為なのかリューにはまだその兆候は見えていなかった。

すでに拘束は解かれていたが、凌辱され続けているリューは抵抗する意志は失せており、真っ暗な部屋の板の間の上に放心顔のまま仰向けに寝転がっているだけであった・・・

板の間からギシギシと音が聞こえて夜目が効くエルフであるリューは、同族であるヘディンが入って来たことを認識する。

全裸で寝転がっているリューは、ヘディンが近くにくる前に大きく股を広げて挿入しやすいように体勢を整える。
何度も電撃を浴びせられながら調教され犯されて、一番短時間で痛みを感じない方法を考える前に実行しているリュー・リオン。
完全にヘディン・セルランドの性奴隷となっていた・・・

愛撫の無いのに股間が湿っていくリュー・リオン。
これも自分の身体を心を守ろうという本能が、自然とそうするようになっていた。

大きく股を開いているリューの前で、着衣を脱いだヘディンは無言で正常位の体勢で挿入を始める。

リュー「ううっ・・・ああっ・・・あんっ!」

特別快楽を感じている訳ではなかったが、リューは非常に性欲を掻き立てるような喘ぎ声を上げ始める。
吐息を漏らしながらの可愛らしいその声は、童貞男子が耳元で聞かされたらそれだけで射精してしまいそうであった・・・

ずびゅびゅっ!じゅぼっ!じゅぼぼぼっ!

ヘディンを早く射精させようとリューの膣もねちっこい分泌液を出し、ヘディンの肉棒に心地よい快感を与えていく。

リュー「いいっ・・・もっとはやくぅっ・・・」

腰の動きが速くなってきたヘディンは、リューの両足首を掴み種付けプレスの体勢になる。

ずびゅっ!ずびゅびゅっ!

ヘディンの肉棒が奥まで挿入される度に、リューの膣口から卑猥な音を出しながら愛液が飛び散る。

ヘディン「この体勢で射精すると孕みやすいという情報を手に入れた・・・」

乱暴に力強く挿入を繰り替えすヘディン。
両足首を掴まれながら種付けプレスで出し入れされて、リューはさらに色っぽい声をワザと上げてヘディンを興奮させていく・・・

ヘディン「このまま出すぞっ!」

種付けプレスの体勢でヘディンの全体重を押し付けられながら、膣内射精されるリュー。

早く妊娠できれば犯されることから解放されるのにと思うばかりであった・・・

FIN