クレマンティーヌは勢いよく起き上がる・・・

クレマンティーヌ「なぜ私は生きている?」

黒鎧の騎士モモンに鯖折にされ悶絶死したはずの自分が無事で居ることに、意識を取り戻したと同時に疑問を感じた・・・

クレマンティーヌ「誰かに蘇生されたのか?・・・」

しかし一体誰が?メリットなどないはずだが・・・

デミウルゴス「お目覚めになられたようですね女戦士殿」

後を振り返ると、紳士風の男が立っていた。
一目見ただけで分かる、此奴はヤバいと・・・

デミウルゴス「人間の割には高い戦闘能力をアインズ様が気に入りましたので、蘇生させていただきました。」

クレマンティーヌは今すぐにでも逃げ出したい衝動が沸き上がるが、生き返ったばかりの身体では立ち上がる事も難しかった。

クレマンティーヌ「くそっ・・・」

必死に力を入れるが足に力が入らずに小刻みに痙攣するだけ・・・

デミウルゴス「なるほど勘も鋭いようで素晴らしいです。ですがここはナザリック・・・」

紳士風の男はニヤリと笑みを浮かべ・・・

デミウルゴス「逃げる場所など何処にもございませんよ。」

そういうとパチンと指を鳴らす。

クレマンティーヌの背後から複数の気配が現れ、とっさに振り向くと。
そこには全裸のオーガの集団が虚ろな目をして立っていた。
何故か全員が勃起している・・・

全身に寒気を感じる、これから自分が何をされるのか察してしまった・・・

デミウルゴス「アインズ様のお世継ぎ問題を解決する為に協力して欲しいのですよ。」

勃起したオーガに取り囲まれるクレマンティーヌ・・・

デミウルゴス「私の改造した絶倫早漏オーガとの異種交配実験に参加ください。」

ぶすっ!ずぼぼっ!ぶぼぼぼっ!

抱えあげられて人間のモノよりも数段大きくて太い肉棒が、いきなり膣と肛門と口腔内に捻じり込まれる・・・
蘇生したばかりで力も入らず抵抗などはできなかった・・・

デミウルゴス「安心してください傷ついても回復魔法で何度も治療いたしますので・・・」

苦痛に顔を歪めるクレマンティーヌ、容赦なく3体の絶倫早漏オーガが肉棒を激しく出し入れする。

びゅびゅびゅびゅっ!

口を犯していたオーガから大量に臭い精液を射精される。
あまりにも大量に放出されたので逆流してクレマンティーヌの鼻の穴からもしたたり落ちる・・・

ごびゅびゅびゅっ!びゅるるるっ!

膣と肛門にも同じように臭くて大量のザーメンを流し込まれる・・・
極太ペニスに貫かれた膣と肛門は破壊されてしまっており、前のめりに倒れ込んでしまうクレマンティーヌ。

クレマンティーヌ「ごぼっ!ひぃぃっ!」

尻突き出しポーズのクレマンティーヌは必死に逃げ出そうとするが、力が入らずに股間からオーガのザーメンを大量に滴らせて痙攣する。
その尻を新たな絶倫早漏オーガが鷲掴みにして・・・

クレマンティーヌ「はううっ!ひぃぃぃっ!ゆるしてっぇ!」

彼女の地獄は始まったばかりであった・・・

FIN