春のニセコイ小野寺 春は小咲の妹で凡矢理高校一年生、毎日大好きな姉と共に通学していた。
二学期後半のある日、春は担任の教師に呼ばれて職員室にきていた。
「小野寺、このままだと体育の出席日数が足りなくて留年だぞ、一応先生には補習をお願いしておいたから
明日から5日間放課後に体育館に行くんだぞ」
男子と一緒になるプールが嫌で避けてたのが、こんな所で裏目に出てしまったようだ。
「わかりました」
 そう返事をして、春は職員室を後にした。

次の日の放課後、春は体育着に着替えて体育館に向かった。
他にも何人かいるのかと思ったら春一人だったので、何をするのか不安になった。
「おう、小野寺来たか」
 体育教師の山田先生がやってきた。
「よろしくお願いします」
 春は軽く会釈しながら、挨拶をした。
「補習と言ってもお前一人じゃ、何やればいいんだろうなぁ」
 山田は笑いながら春の事を下から上まで目で見ていた。

「とりあえずジャージは脱いでおこうな、汗かくから」
 春は言われた通りジャージを脱いで舞台の上に置いて、山田の近くに戻った。
「マット運動をやろう」
 山田は体育倉庫まで、春を連れて行き中に春が入ったらガラガラガラッドスンッ扉を閉めてしまった。
「小野寺、簡単に出席日数稼がせてやろうか?」
 そう言うと山田はマットの上に春を押し倒して、両手を押さえつけた。

「せっ!! 先生やめてっ!!」
 驚きながら、嫌がる春に、山田はもう一度同じ話をした。
「だから、たった一回でいいんだよ。そしたら出席日数なんとかしてやるから…….な?いいだろ?」
「…….よろしくお願いします」
 意味がよく分かっていなかったのか、春はそう答えてしまった。
すぐに山田が口にキスをしてきた、しかも舌が春の口に入ってきた、驚いて目を瞑って山田の舌に口の中を舐めさせてしまう。
舌を器用に動かして春の唇もベロベロ舐めまわして、顎を舐めてから首筋を舐めまわして、吸い付いてくる。

(うぅぅ~気持ち悪い…….でも少しの間我慢すれば…….)
 山田は春の体操着を脱がして、下着姿にしてから胸元を舐めまわして、背中のブラシャーのホックを外して春の乳を
ベロベロ舐めてからピンク色の乳首にチューっと吸い付てから、舌でベロベロ舐めて、もう片方の乳首を指でつまんで指先で弄っている。
「うぅぅ~…….いっいやっ!!…….はぁっはぁっはぁっ…….」
 顔を真っ赤にしている春にまたキスをして、両手でパンツを掴んで、一気に脱がしてしまう。
山田はそのまま春をマンぐり返して、ワレメを開いて中の方を舌でベロベロ舐めまわして、クリトリスに吸い付いている。

「いやっ!! だめっだめっ!! 舐めないでっ!!いや~~」
 春はビクッと動いて、目に涙を浮かべながら、顔を手で隠している。
そのまま春の両足を横に倒して、無理やり四つん這いさせて、ワレメを開いて膣の入り口をベロベロ舐め始める。
「うっ…….うぅぅ~…….んぁっ……んんっ…….いやっ」
 山田の舌はそのまま更に上に行き、春のお尻の穴をチロチロと舐めながら、指でクリトリスを弄っている。
「気持ちいいか?小野寺、これからもっと気持ちいい事するからな」
 そのままうつ伏せに倒れてる春の頭の先に山田が移動してきて、目の前に逸物を出している、春は一瞬言葉を失って固まってしまう。

山田は春の頭をグイッと引き寄せて、小さな口に半立ちの逸物を入れてきた。
「んっんん~~…….うっ!!…….んぁっ!!……んんっ!!」
「しゃぶれ、棒アイス舐めるみたいに、舌を使ってしゃぶるんだよ」
 手を山田の太ももに当てて突っ張って抵抗するが、無理やり出し入れされて、逸物はグングン大きくなっていった。
(くっ臭い…….なにこの味、苦いよ…….)
 喉の方まで突っ込まれてから、頭を固定されて山田が腰を振って逸物を出し入れされて、精液が口の中に飛び出してきた。
春は顔を横に向けて逸物を口から出すと、顔にも精液をかけられてしまう。

口の中にある精液の処理に困っていたら春に、山田が「飲め」と命令した、しかたなく飲み干した春の口の中は
なんかネバネバしていて嫌な感じだった。
春は鼻をすすりながら泣いていたが、山田は気にもせず春を仰向けに寝かせて股を開かせて、膣の入り口を亀頭で探してから
グイッと膣に逸物を押し込んで行った。
「いっ痛いっ!!…….やぁ~~っ!!…….抜いてっ!!…….痛いよ~っ!!」
 山田は叫ぶ春の口を押えながら、ズボッズボッズボッと逸物を出し入れしていく、痛みで顔を歪ませて山田の腕に摑まって爪を立てて
いる春の膣からは血が出てきている。

「んんっ!!…….うっ!!…….ううんっ!!…….痛いっ!!…….はっあ…….うぅぅ~」
 春は泣きながら痛みに耐えて、突き上げられる度にうめき声をあげている。
山田はそんな春の姿を見ながら、気持ちよさそうにだんだん腰の動きが激しくなっていき、そのまま春の膣の中にどぴゅっどぴゅっ…….と
精液を流し込んでしまった。
(な、何!? あ、熱いのが出てるっ!!…….うぅぅ~…….)
 逸物が抜かれると、春の膣から血交じりの精液が流れ出来る。
「はぁっはぁっはぁっ…….」
 少し息を荒くしながら泣いている春に、山田はまた無理やりキスをして、舌を入れて唾液を流し込みながら唇まで舐めて、春の上から
身体をよけた。

春は泣きながら身体を隠すようにうずくまって、体育着を手探りで探している。
「これで残りの四日間の補修は来なくていいぞ、約束だからな」
 山田は勝ち誇ったような顔つきで、春に言うがその後まだ続きがあった。
「でもな、今回のこれは不正行為だ、お前は体を使って成績の水増しを要求したことになるんだ。しゃべったらお前にも罰が下るわかったな」
 春は体育着を着ながら黙って聞きいて、山田の言う事が正しいような気がしてきて、妙に納得してしまった。
山田はまだモソモソ着ている春を置いて先に倉庫を出て行ってしまった。

次の日、春は落ち込みながら学校に登校した。
昨日の出来事を考えていたらあっという間に放課後になってしまって、下校時刻なった時、山田から呼び出しがあった。
「あ、あのもう昨日の事で補修は終わったはずではないのですか?」
 春は恐る恐る聞いてみた。
「そのつもりだったんだが、やはり最低でも三日は補習しないと、周りの先生にも気づかれてしまうからな、すまんな」
 そう言うと山田は今日も倉庫で待ってるように指示した。

春は言われた通り体育倉庫の前で待っていた。
山田は大きなバッグを持って現れた、二人は昨日のように倉庫の中に入って行った。
倉庫に入るとまず、山田が玩具をバッグの中から取り出して並べていた。
マットの上に春を寝かせてから、ローターで春の股を弄って、クリトリスを刺激していた。
「うっふっ!!…….んん…….んぁっ!!……ふっ!!…….」
すぐ終わると自分に言い聞かせて我慢する春の股は少し濡れ始めていた。