ヘディン「まったく孕まないではないかっ!」

尻を突き上げる体勢で縛り上げられているリュー・リオンの尻を勢いよく叩くヘディン・セルランド。

リュー「ひぎぃぃっ!」

何度も凌辱や調教レイプをされ続けたリューは、尻の痛みを感じて潮を吹いてしまう。

ボトボトボトと音を立てながら、リューの股間から香ばしい匂いの液体がしたたり落ちる。

ヘディンはそれをつまらなそうに眺めながら、両の腕でリューの尻肉を乱暴に広げる。

リュー「あううっ・・・」

乱暴に身体を扱われるだけで感じてしまうまで調教されてしまったリューは、膝をガクガクさせながら膣口をヒクヒクとさせながら挿入を待ちわびてしまうまでになっていた。

ヘディン「我が子を宿さないお前にはお仕置きが必要だなっ・・・」

もう一度リューの尻を大きな音を立ててスパンキングするヘディン。

ヘディン「お前はただの性処理道具ではないかっ!」

リューのスベスベで触り心地の良い太腿もたたき上げて真っ赤な手の跡を付ける・・・

リュー「あううっ・・・あふぅっ・・・」

ビクビクと痙攣させながら昇天してしまうドMにさせられてしまった美貌のエルフ。

ヘディンは道具袋から小瓶を取り出して、リューの肛門に粘着質な液体を塗りたくり始める。

リュー「ふああっ・・・そっそこはっ・・・」

全身を震わせて不安そうな声を上げるリュー・リオン。

ヘディン「子を宿さないお前などは、こちらの穴でも充分だろうっ!」

まだ未開発であったリューのアナルに、いきなり2本の指を捻じり込むヘディン。
そして魔力を込めて、得意としている電撃魔法を解き放つ。

リュー「ひぎぃっ!・・・うぐぐぐぐっ!」

前の穴から色んな汁を垂れ流し、乳首を大きく勃起させ白目を剥いて痙攣し始めるリュー。

とうとう大量に失禁しながら口からもヨダレを垂らして、ほぼ意識がなくなってしまう。

ヘディンが肛門内で指をこねくり回すと、意識が無くなっていても形の良い尻をプルプルと震わせる。

ヘディン「ふんっ・・・ただの雌犬だなっつまらんっ・・・」

不満そうな声を上げながら勃起したイチモツを出すと、縛り上げられているリューの尻を立ちバックの体勢でアナルに押し当てる。

滑りが良くなる液体を塗られていても、指2本よりもはるかに太いヘディンのアレをほぐれる前にアナルに押し込まれたリューは、全身をガクガクさせながらその痛みに耐えて感じはじめる。

リュー「そこはっ・・・汚い穴なのにっ・・・あううっ・・・」

わずかに残っていた理性が後ろの穴での性交に抵抗を試みたが、乱暴に出し入れされる感触にあっという間に心が折られてしまい自分からも尻を振りはじめる・・・

卑猥な音を奏でながらヘディンの肉棒を何度も咥えこむリューのアナル。
前の穴からは絶えず愛液が流れ出て、その美しい顔はヨダレまみれになっていった。

完全にすべての穴を凌辱調教されてリュー・リオンは真正の肉便器になってしまったのであった・・・

FIN