長期間に渡りヘディンに監禁調教され続けている美貌のエルフ、リュー・リオン・・・

何度も犯されているうちに抵抗する意思は失せ、身体は常に愛液を分泌するように調教されてしまってた。
しかも膣だけではなく、口腔も肛門でも快楽を感じられる肉体となっていた。

しかしヘディンの本来の目的はリューを孕ませる事であったが、相性の問題なのか何度種付けを行っても妊娠の兆しを見せないリューに興味が薄れてきてしまっていた。

ちょっとした息抜きのつもりで性行為を強要していたが、従順になっているリューを犯しても当初の興奮が得られることがなくなっており、ヘディンは新たな凌辱を試してみる事にした。

ヘディンに連れてこられたフレイヤ・ファミリアの第一級冒険者であるガリバー兄弟は、全裸で緊縛されているリューを眺めると全員が同時に生唾を飲みこむ・・・

長男であるアルフリッグがまず口を開く。

アルフリッグ「本当にこのエルフを好きにしてもいいのか?・・・」

エルフは本来プライドの高い種族であり、ガリバー兄弟のようなパルゥム(小人族)との性行為などは屈辱以外何物でもないはずであった。

それを同族エルフであるヘディンに促されて、思わずアルフリッグは問いかけてしまっていた。

ヘディン「構わないっ・・・この雌犬は性処理以外なんの役にも立たなかった・・・できるだけ激しく汚してくれ」

サディスティックな笑みを浮かべそう伝えるヘディン。

レベル5の強者である炎金の四戦士たちは、そう言われるや否や全裸のリューに一斉に群がる。
2人が大きな乳房を片方ずつ揉みながら乳首を吸い上げ、1人が勢いよくクリトリスに吸い付き、1人が肉棒を強引にリューの口腔に押し込みイラマチオさせ始める。

リューは言葉にならない声を上げながら、イラマチオに咽せ愛撫に感じて愛液と潮を出し始める。

グレール「こりゃだいぶ調教されちまっているなぁっ・・・」

顔を愛液と潮まみれにさせながら一番下のパルゥムがリューの股間から顔を上げる。

ベーリング「さてどういう順番でやっていくか兄者?」

アルフリッグ「まずは騎乗位で前と後ろを同時に犯し、残る2本を交互にしゃぶらせればよかろうっ・・・」

いきなりハードな行為をさせられると告げられたリューであったが、ヘディンの調教を受け続けた後であった為、大きな反応もなく快楽に身をゆだねている。

後ろ手に緊縛されたまま起き上がらされたリューは、ドヴァリンとベーリングに挟まれた状態で座らされ前後の穴に同時に挿入されてしまう。

しっかり調教された穴は、どちらもスムーズに根元まで咥えこんでいく。

リュー「あああっ・・・あんっ・・・」

可愛らしく色っぽい喘ぎ声を上げ始めるリュー。
もとレベル4冒険者であった面影はそこには無かった・・・

そして何度も腰を振りながら両サイドに仁王立ちしたアルフリッグとグレールのアレを命じられるがままに、交互に喉奥までしゃぶりはじめるのであった。

パルゥムとの乱交でさえも抵抗なく受け入れてしまっているリューを見てヘディンは不満であった・・・

もっとこの女の心を抉るような凌辱はないかと、行為を見ながら考えを巡らせ始めるのであった・・・

FIN