キュアローズガーデンを救い、使命を全うしたキュアレモネードこと春日野うららは、芸能活動に本腰を入れて
いってた。
そんな時大きな仕事の話が舞い込む、オーデォションで失敗してしまい落ち込んでいたうららに
プロデューサーからご指名が入った、だがマネージャー」の様子がおかしい
「うららちゃん、プロデューサーからご指名でね、上手く行けば役が貰えるかもしれない」
「本当ですか!? どこで会うんですか?」
「○○ホテルの708号室だよ、行って存分にアピールしてくるといいよ」
 マネージャーの話し方が少し違うのは気になったが、うららはチャンスとばかりにこの話に飛びついた。

○○ホテルの708号室
うららは、今回申し込んだ役のセリフアピール、他に歌を歌い自分を売り込んでいった。
「いいねいいねっ!うららちゃん、素晴らしいよ」
 ガウンを着たプロデューサーがうららの側によって来る。
「どうしても、その役がほしいんだね。すごく伝わって来たよ。じゃちょっと座って話ししようか」
 プロデューサーはうららをベッドにすわらせて、太ももを触りながら耳元で囁き始めた。

「もう役は決まってしまったんだが、俺の一言で君に変えることは可能なんだけど、それは
 これからの君次第になっちゃうかな」
そう言うとプロデューサーはガウンの間から逸物をだして、うららの可愛い手に握らせた。
びっくりして手を避けたうららにプロデューサーは囁いた。
「役欲しいんだろ?じゃぁ、それなりに誠意を見せてくれなきゃ、一度決まった役を変えるのは大変なんだよ」
 プロデューサーはまたうららの手に逸物を握らせて、上下に擦らせた。

プロデューサーの逸物は大きくなっていった。
「今日は、なにをしに来たかわかってるよね!?」
 そう言うとプロデューサーはうららを押し倒して、スカートの中に手を入れて股を掴んで、揉むように擦り始めた。
途端にうららの顔つきが変わる、プロデューサーはうららのパンツの中に手を入れてきてワレメに指を入れて擦ってきた。
「いやぁっ…….ううんっ…….やめてください…….」
 うららは泣きながらプロデューサーに訴えたが、そのままパンツを脱がされてしまう。
そして、クリトリスを指先でクリクリ回すように触りながら、うららの髪を解いて、背中のチャックを下ろして、ブラジャーの
ホックも外してしまう。

「いやっ!!…….やだっ!!…….やめてっ!!…….」
 本格的に抵抗をし始めたうららの顔を叩いて、プロデューサー怒鳴りながら言った。
「役が欲しくて来たんだろう!! お前の事務所とはこういう約束になってるんだ!! 大人しく言う事聞けっ!!」
 怒鳴られて、殴られて、うららは本格的に泣き始めてしまった。
「うっ!!…….うわぁぁぁ~っ!!…….」
プロデューサーは泣いているうららの口に無理やり逸物を突っ込んで、頭を押えて前後に動かして強引にフェラチオをさせた。
「うぁっ!!…….んんっ!!…….んぁっ!!…….はぁうっ!!…….んぁっ!!…….」
 喉の奥まで突っ込まれて出し入れされて、うららは吐きそうなりながら、ずっとしゃぶらされている。
(うっ…….に、苦いよ…….もう、いやっ…….)

 プロデューサーは逸物を口から抜いてワンピースのドレスを前に引っ張り上半身を裸にされて、スカートを下に引っ張り
裸にされてしまう。
胸を隠しながら、ベッドの端に行きうずくまっているうららの足を掴んで、無理やりベッドの中央に引きずり出す、そして、うららを
マンぐり返して、指でワレメの中を弄られる。
「いやぁっ!! こんな格好…….見ないでっ!! いやっ!!」
 両手でうららのワレメを開いて、中のピンク色した膣の入り口や尿道などを見て、舌先でベロベロ舐めていく。
「ああぁぁ~~っ!!いやぁっ!!…….ああぁぁ~~」
 うららは恥ずかしくて両手で顔を覆い隠し、初めて感じる舌の感触を我慢していた。

プロデューサーはうららのクリトリスの皮を剝いて、舌先でチロチロ舐めてから指で回すように擦って刺激を与えて行った。
「はぁうっ!!…….はぁっ!!…….うっん…….あっ!!…….いっいやっ!!」
 そのまま足を戻して、股を開かせた状態のまま、うららを仰向けにしてワレメを広げながら逸物を近づけて、膣の入り口に亀頭を
突き立てて、そのままグイッと押し込んでいく。
「いっいやぁっ!!…….いっ痛いっ!!…….やだっ!!…….あっ!!…….いやっ!!…….」
 必死に抵抗するうららを押さえつけながら、プロデューサーの逸物はグイグイ中に入っていき、逸物は根元まで入っていった。
うららの両手を押さえつけながら、少し腰を引いて一気に押し込んだ。
「ああぁぁ~~…….痛いよ…….抜いてっ!!…….やだっ!!…….ああぁぁ~~っ!!」

それから、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れして、うららの処女膜を破ってしまう。
うららは泣きながら横を向いて、終わるのを待っている。
しかし、プロデューサーはそのまま終わらせる気はないらしく、途中で逸物を抜いてしまう。
膣から血が流れてくるのを見てプロデューサーは、またうららをマンぐり返して、ワレメを開き、膣の入り口からクリトリスなど股の
全てをベロベロ舐めて血を舐めとっている。
「ふぇっ…….ひっく…….ひっく…….お願い…….もうやめて…….うぅぅ~」

 プロデューサーは泣いているうららを、四つん這いにさせて膣に指を入れて、ジュポジュポ出し入れしながら、耳元で囁く
「お楽しみはまだまだこれからだぞ」
 そして、うららの膣に再び逸物をズボッと入れて、腰を掴んでズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れする。
「うっうぅぅ~…….んぁっ!!…….あっあっ!!…….うぁっ!!…….はぁっはぁっはぁっ!!…….やめてっ!!」
 腰の手を移動して乳を掴んで揉みしだきながら激しく腰を振って、うららの膣の締め付けが強くなると同時に、様子が変わってきた。
「はぁ…はぁっ!!…うぁっ!!…あっ!!…もっもう動いちゃだめっ!!…あっ!!…あっいっ!!…いやっ!!」
 プロデューサーは更に激しくうららのお尻がパンパン鳴るくらい強く股間に当ててそのまま膣の中にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んでやった。

「あっ熱いのが…….なんか出てるぅ~~」
 そう言いながら、うららはガクッと崩れて倒れこんでしまう、膣から逸物が抜かれると血交じりの白い精液が、ドロッと流れ出てきた。
目を閉じて肩で息をしながら泣いている、うららの頭を持ち上げて、口に逸物を入れて、しゃぶらせ始めた。
うららは無意識に逸物をしゃぶって、うららの顔にドップリ精液をかけた。
プロデューサーはうららを仰向けにして、股を開かせてから膣の中に逸物を押し込んで、正常位で三回目を始めた。
ズボズボズボズボズボズボ出し入れしながら、うららの首筋や胸元をベロベロ舐めてチューッと吸って、わざとキスマークを
付けて、ゆっくりと腰を動かしながら、小さい乳を揉みしだきながら、乳首を吸って舌先でチロチロ舐めた。

「はぁっはぁっはぁっ!!…….あっ!!…….んんっ!!…….んぁっ!!…….あんっ!!」
 うららは感じているのか、喘ぎに似た声を出しながら、腰をくねくね動かしている。
プロデューサーはうららの片足を自分の肩にかけて、膣の奥まで逸物を何度も何度も入れていき、膣の絞まりが急に強くなった時に
激しくズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れした。
「あっ!…あっ!…だめっ!…まっまたっ!…あっ!!…出ちゃうよ…いやぁ…出ちゃうの~~っ!!」
 股から液体が吹き出しうららは痙攣して、そのままぐったりしてしまい、息を荒くしている。