他の仲間にバレないように、ひと気のない森の中でダイとレオナが待ち合わせていた・・・

レオナ「誰にもバレないで来れた?」

頬を赤らめて恥ずかしそうな顔をしながらダイに問いかけるレオナ姫・・・

ダイ「うんっ・・・バレてないはずっ・・・」

そう答えるダイは、すでに少し息が荒くなっていて興奮している様子だった・・・

無言で向き合いながら手を繋ぐ2人。
両手とも恋人手繋ぎをしながら唇を重ね始める。

レオナ「んっ・・・ダイっ・・・好きよっ・・・」

舌を絡めながら色っぽく囁くレオナ。

ダイ「ハァハァッ・・・僕もっ・・・レオナっ!」

唾液と舌を激しく絡め合わせ、森の中にいやらしい音を立てはじめるダイとレオナ・・・

繋いでいた手を放し、ダイはレオナの大きくて柔らかい乳房を、レオナはダイの固くなった股間をまさぐり合う。

ダイ「レオナっ・・・もう我慢できないっ・・・したいよっ!」

腰を引き膝をガクガクさせながら、挿入を懇願し始めるダイ。

レオナ「あんっ・・・まだダメよっ・・・久しぶりだしゆっくり楽しみましょうよっ・・・」

レオナはダイのズボンを脱がし、今度はダイレクトに肉棒を握りしめる。

レオナ「こっちも好きでしょ♡」

レオナは小悪魔的な笑みを浮かべながらしゃがみこみ、ダイのアレを口に咥えこむ。

ちゅぽっちゅぽぽっ・・・

最初は優しくゆっくりと・・・

ちゅぽっ・・・じゅぼぼぼっ!

おもむろに力強く吸い上げながら根元までしゃぶりあげる!

ダイ「くううううっ!・・・レオナァッ!」

尻を突き上げてレオナのフェラテクで射精させられてしまうダイ。

ドクンドクンとレオナの口の中でペニスが波打ち、大量のザーメンを口内射精する。

それをレオナは音を立てながらダイレクトに全部飲み干してしまう。

レオナ「んふっ・・・美味しいかったダイのあれ♡」

ニコニコしながらプルプルと震えているダイのアレを、丁寧にお口でお掃除しているレオナ。

若くて性欲が溢れているダイは、一回の射精では果てることはなく未だにガチガチに勃起している。

ザーメンを全部綺麗に飲み干すとレオナは立ち上がり、木に両手を付きながらダイの前にプリケツをつき出す。

レオナ「ダイだけ気持ち良くなっちゃダメだよっ・・・私にもちょうだいっ♡」

いやらしく尻を振るレオナの割れ目は、愛液に溢れていた。

ダイ「うっうん!」

敏感になっている勃起ペニスを立ちバックの体勢で挿入するダイ。

レオナ「ああっ!いいっ!・・・奥まできてっ!」

ダイの腰の動きに合わせて自分の尻を振り、快楽をまさぐり始めるレオナ姫・・・

じゅぱんっ!じゅぱんっ!

肉棒を膣奥まで突き立てる度に愛液飛び散りながら卑猥な音を闇夜に立てる・・・

レオナ「好きなだけ中に出してねっ!・・・何度もおねがいっ!・・・」

アヘ顔になりながらダイに懇願するレオナ。

このまま深夜まで、ダイとレオナは抜かず3発をしてしまうのであった・・・

FIN