ロズワール邸でメイドをしているラムは一人で街に買い物に来ていた。
目的は屋敷に備蓄する食料と、調味料の買い付けである。
あらかた買い付けも終わり、少し自分の買い物もしようかと、街を散策し始める。
「お嬢さん可愛いね、ちょっと寄っていってよ、いい物あるから、見てって」
突然男が声を掛けてきた。
「いえ、結構よ」
冷たく言い放ちラムはスタスタ歩いて行く、男はしつこく追いかけてきて、ラムの鼻先にプシューッと香水を吹きかけた。
「ちょっとこの香水嗅いでみてよ」
ラムは突然ふっ…….と空気が抜けた風船のように倒れてしまった。

気が付くと見たことない場所で縛られていた、香水売りの男が現れた、ニヤニヤしながら歩いてくる。
「目が覚めたかいお嬢さん、俺は香水売りではなく、奴隷商人なんだよ」
ラムは魔法で縄をちぎろうとしたが、何も起こらない。
(なぜ!?、なんで魔法が使えないの!?)
「これから身体検査をするんだが、暴れるだろうからな、今はこいつにやらせてるんだよ
奴隷商人は樽一杯の液体を横に倒して中の液体のような物をレムの身体に浴びせた、するとレムの服が溶けていく。
「こいつはスライムだ、服しか食べないように調教してある、まずはこいつで身体検査だ」
スライムはレムの服を溶かしていき、あっという間にラムを裸にしてしまった。

「完成~、あとは身体の隅々まで目視と、触診で検査だ」
商人はニヤニヤしながらラムに近づいてきて、うずくまってるラムを無理やり押し倒して、乳を鷲掴みにして揉みしだいた。
指で乳首を擦ってから押し込んだりして刺激していると乳首がピンと立ってきた。
それから、ラムのお尻を何度も撫でてから、股の間に手を入れて、ワレメに指を入れて中をかき回すように触り、クリトリスを指で擦った。
「いやっ!! やめてっ!! ああぁぁ~~」
「本当は商品に手を付けるのは良くないのだが、お前みたいな奴は調教しておく必要があるからな」
そう言うと商人はラムの膣に指を入れて、そのままクリトリスを擦るように手を動かした。
「やめてっ!!…はぁっ!!…いやっ!!…だめっ!!」

商人は小さな瓶の中に入ってる液体を口に含んでから、ラムの口にキスをして舌を入れた時に、液体を流し込んだ。
「吐き出しても無駄さ、ほんのちょっとでも今も液体が体内に入ればお前は段々と抵抗できなくなる」
事実ラムは擦られてる股から愛液が染み出すように出始めていた。
「あ…だめっ!!…頭が…クラクラしてきた…….うぅぅ~」
いつの間にかラムは商人の舌に自分の舌を絡めてディープキスをしていた。
商人はラムを縛っていた縄を解いてから、ベッドにラムを連れ込んで、ラムの身体を舐めまわしていた。
ラムの乳を揉みしだきながら、乳首に吸い付いてチューチュー吸いながら、ピンと立ってる乳首を舌で転がすように舐めまわした。

「はぁっ!!…….あっ!!…….はぁっはぁあっ!!…….」
ラムの股は愛液でグチョグチョに濡れていた、商人は股を開かせてから両手でワレメを開いて、中を舌で舐めまわしながら
クリトリスを指で擦ってから舌でチロチロ舐めた。
「あっああぁぁ~~…….もう、舐めないで…….うぅぅ~」
完全に出来上がったラムを見てムラムラしてしまった商人は、ラムを正座させて舌を出させて、逸物を舌に当ててから口の中にいれた。
ラムは逸物をしゃぶり始めて、美味しそうな顔をしながら大きくなった逸物を口から出し入れしている。
商人は、ラムの頭を押えて喉の奥まで逸物を突っ込んで、何度も出し入れさせてから逸物を抜いてラムの股を開かせた。
そして、ワレメを開いてラムの膣に逸物をグイグイ入れていった。

「いっ痛いっ!!…….うぅぅ~…….あっ!!…….くっぅ…….」
ラムは商人の背中に手を回して爪を立てて我慢している、ズボッと一度腰を振って、奥まで入れていく。
「あっああぁぁ~~…….だめっ!!…….もうやめてっ!!…….痛いっ!!」
商人は無視してズボッズボッズボッズボッズボッズボッと出し入れを繰り返して、ラムの処女膜を破ってしまう。
そして、逸物を入れたまま、乳首をつまんで引っ張ったりして、刺激を与えながらラムの表情の変化を楽しんでいる。
「あっ頭が真っ白に…….何も考えられないよ…….」
ラムの腰が自然とクネクネ動き始めてから、商人は再びズボッズボッズボッズボッズボッズボッと動き始めて、首や胸元を
舐めまわしながら、ラムを犯していく。

「はぁっはぁっはぁっ!!…….うっん…….はぁあっ!!…….ああぁぁ~~」
商人はラムの膣から一度逸物を抜いて、四つん這いにさせてお尻を突き出させた。
そして、ワレメをかき分けるように舌を入れて行き、ベロベロ舐めまわしてからお尻の穴を舌先でチロチロと舐めながら
クリトリスを擦ってやった。
「はぁっ…そ、そこだめぇッ!!…….ああぁぁ~~…….いやぁ…….汚いよっ!!」
しばらくお尻の穴とその周辺を舐めてから、再びワレメを開いて中をベロベロ舐めてから、逸物を膣の中にズボッと入れていった。
ラムのくびれた腰を掴んで、ズボッズボッズボッズボッズボッズボッ腰を振って、お尻がパンパン鳴るくらい強く、激しく
出し入れして、ラムが髪を振り乱して喘いでいる。

「はぁっ!…はぁっ!…うっん…うぁっ!…んっ!…んんっ!…んぁっ!…はぁっ!…」
商人はラムのお尻の穴に人差し指を第二関節まで突っ込んで、そのまま腰を激しく振っている。
「あっだめっ!!…….そっそっちは入れないで…….いやぁ…….だめっ!!…….出ちゃう…….何か出ちゃうよっ!!」
ラムの股から液体がチョロチョロ流れ出してきて、腰をくねらせている。
「はぁっはぁっはぁっ!…….あっああぁぁ~~…….出ちゃったっ!!…….はぁっはぁっはぁっ!…….」
商人はラムのお尻を自分の股間に押し付けて膣の中にどぴゅっどぴゅっ…….と精液を流し込んだ。
「はぁっはぁっはぁっ!!…….気持ちよかったぞ…….合格だ」

「いけねっ!!やっちまったっ!!商品に中だししちまったっ!!」
そう言うと商人はぐったりと横たわっているラムの膣に指を入れて精液を掻き出してみた。
「妊娠したら売り物にならなくなっちまう」
商人は慌てて注射器をもってきて、膣の中に水をたっぷりとおなかが膨らむくらい入れてから注射器を抜いて
お腹を少し押して、膣の中を洗浄した。
それから商人は再びラムの腕を後ろ手に縛ってからそのままベッドの上に放置して、部屋を出て行った。

しばらくして商人が再びラムの所にやって来る。
「私をすぐに解放しなさい!さもないと私の妹やお仕えするロズワール様が来て、あなたを殺すわよ!」
ラムは商人を見てすぐに脅しをかける。
「ここがどこか分ってない様だが、もう海の上だ。誰も助けに来ない」
ラムと奴隷商人は暫くにらみ合っていた。
「まだ、その反抗的な態度が治らないみたいだな…….もういいお前は正気を失わせて売るしかないようだな。
従順な性奴隷にした状態でオークションにかけてやる。」

そう言うと商人はラムを下男にラムを押さえつけさせて、股を開かせて尖端に直径3mmほどの穴が開いている注射器で膣内に
液体を注入していった。
「あっああぁぁ~~…….何を入れてるの? やめてっ…….いやっ!!」
注射器内の液体全てが膣内に入った後、栓になるように真ん中が細くくびれた木材の短い棒を無理やり膣に入れて、液体が
漏れて来ないように塞いだ。
その後、お尻の穴にも同様の処置をして、ラムのお腹をパンパンに膨らました。