小野寺 小咲はバスに乗って出かけていた。
真夏の暑い日に、バスは混んでいた、入り口付近で立ち乗りする事になった。
クーラーがかかっているのに、人の熱気でバスの中は涼しくなかった、汗が小咲の首を伝っている。
小咲は白いフリルが付いたワンピースを着ていた、膝丈のスカートで下腹からボタンで前を止めるタイプだった、
スラッと伸びた足も汗で濡れて光っている。
靴は少しヒールのあるサンダルに大きなトートバッグを肩から下げている。
あまりの暑さに小咲はハンカチでパタパタ顔を扇いでいた。

小咲が降りるバス停まで役20分、暑さで頭がボーっとしてくる。
次のバス停でも降りる人は少なく、バスの中は更に人で溢れて行った。
小咲はお尻をギュッと掴まれた、驚いて後ろを振り返ると若い外国人の男性が小咲の顔を見てニヤッと笑った。
男はは小咲の腰に手を回してグイッと自分の方に引き寄せてから、小咲のスカートをめくってもう片方の手で、柔らかい
ワレメを指で擦り始めた。
「いやっ!…やめてっ!!…やだっ!…」
 小咲は小声で言うが相手は外国人、言葉が通じているのかすら分からない。

「日本人は小柄で可愛い人が多いから大好きだよ」
そう言うと男はスカートを押えていた手で小咲の胸のボタンを二個外して、スッと中に手を入れてきた。
ブラジャーを上にずり上げて、小咲の乳を揉みしだいて乳首をつまんでクリクリ捻って刺激を与えてから、指で弾くように弄んだ。
「やっ…やめてっ!!…いやぁ…」
 小咲は男の手を掴んでやめさせようと必死に抵抗するが、男の力は強くて小咲の力では動かすことすら出来ない。
男は小咲のパンツの中に手を入れてきて、ワレメの中をかき回すように弄繰りまわした。
「うっ…….うぅぅ~…….いやっ!…….あっ!!…….」
 男の手の動きはドンドン激しくなっていって、暑さも影響してか、小咲はだんだん意識が消え始めていた。
ワレメを弄られて股がムズムズしてきている気がする、頭がボーっとしてきていた。

「はぁっはぁっ…….うっんん~っ!…….くぅっぅ~~…….はぁっはぁっ!…だめっ出ちゃうっいやぁ~」
 小咲の股から液体がチョロチョロ流れて来て、パンツをグッチョリ濡らしてしまった。
「うっ!…はぁぁっ!…あっ!!…ああっ!…….はぁっはぁっ」
 小咲はその場で倒れそうになるが男が支えていたから倒れずに済んだ。
男は小咲のワレメから手を出して、素早くボタンを上まで外して、ブラジャーを肩紐から下に引っ張り下ろして、小咲の乳を
丸出しにして、両乳を両手でグニュグニュ捏ねる様に揉みしだきながら、乳首も指で弄っていた。
「はぁんっ!…….もうやめてっ!…….お願い…….」