悠里「どうしたの?」
胡桃「ほら、ゆきが野球部朝練してるって言ってたじゃん」
悠里「言ってたわね」
胡桃「トラックも誰か走っていないかなって」
悠里「そうねえ」

わたしとりーさんは屋上から校庭を見下ろしていた。
唐突にりーさんがわたしの背後から抱きついてきた。背中にりーさんの柔らかさを感じる。

胡桃「りーさん!?」
悠里「暗い顔しないで、私たちはちゃんと生きているんだから」
胡桃「そうだな……」
悠里「えい!」

りーさんはわたしの胸を制服の上から両手で鷲掴みにした。

胡桃「ちょ、ちょっと、りーさん!?」
悠里「不安なことは気持ち良くなって忘れましょ!」
胡桃「……あ、……んっ」
悠里「今日はノーブラなんだ?」
胡桃「さっき、……汗、かいたから、……取っちゃった……んっ」
悠里「だめよ、ちゃんとおっぱいは大事にしないと」

りーさんの揉み方は上手い。強過ぎず弱過ぎない力加減で、わたしが気持ち良くなれるように揉んでくる。わたしの身体から力が抜けていき、立つのが辛くなる。わたしは両手でフェンスをつかんで、おしりをりーさんに向ける姿勢になった。

悠里「あら、やる気満々じゃないの」
胡桃「……んっ、そんなことは、……あっ」
悠里「じゃあ、しっかり見せてね」
胡桃「や、ひっ、……ひんっ」

りーさんはわたしの制服の上着を脱がす。わたしの肌に日差しの熱が乗る。りーさんの両手はわたしの胸を直接揉みだす。親指と人差し指で乳首をつまんできた。

胡桃「あ、……りーさん、んっ……良い、上手、」
悠里「良い揉み心地よね」
胡桃「りーさんの、んっ……方が、大きい、じゃん……あんっ!」
悠里「私はいいの。くるみが可愛いんだから」
胡桃「……ふぅ、…あっ、……んっ、……あっ」
悠里「こっちも見ましょうかね」
胡桃「や、…あ、」

りーさんはわたしのスカートをめくる。わたしのパンツは青と白のストライプ。りーさんは容赦なくずり降ろす。湿った感触が風にさらされる。

悠里「可愛いおしりね。われめまで丸見えよ」
胡桃「は、恥ずかしいだろ!」
悠里「まぁまぁ、素直に気持ち良くなりましょ」
胡桃「んんっ!」

りーさんはわたしのわれめにゆっくりとねっとりと中指を這わす。これも感触が絶妙だ。ふにふにふにと押し込んだかと思うと、われめを広げたり閉じたりする。

悠里「ほら、濡れてきたわね。ここはこんなに悦んじゃっているわよ」
胡桃「…あっ、……んっ、……あっ!」
悠里「良い声を出すようになってきたじゃない」
胡桃「…んっ、だって、……あっ、あっ!」
悠里「舐めるわね」
胡桃「え、ちょっと、ま、あっ!」