ラビリンスの幹部である、イース。
彼女は何度もプリキュア打倒に失敗してしまい、総統メビウスの怒りに触れ、制裁を与えられる事となった。
ラビリンスに呼ぶ戻されたイースはまだ自分に何が起きるのかを知らない。
「イースよ、よくぞ戻った、度重なる失敗もはや捨て置けぬ故、制裁を与える」
 総統メビウスの前に膝まづき、震えているのは、三幹部の一人イースであった。
「そ、総統閣下、どうかお許しを…そして、もう一度私にチャンスをください」
 イースは震えながら懇願していた。
「ならば、クラインの所で調整を受けてから、出撃するがよい、次は無いものと思え」
「はっ」
 そう言うとイースはクラインの研究室に向かった。

クラインの部屋に入るとイースに側に来るよう手で指示をすると目の前にイースの寿命などのデータが出ていた。
「これをこう書きかえれば、お前の寿命はこの数字の分だけ日数が延びた事になる」
 数字は0~7に書き換えられた。
「なっ!! たった七日だと!」
 イースはクラインに食い下がって抗議した。
「これはメビウス閣下のご指示で決められた日数だ、頑張ってプリキュアを倒すんだな」
 そう言うとクラインはイースを連れて別室に連れて行った。

「お前の体のチェックと調整を行うから全裸になってそこのベッドに横になれ」
 イースは言われた通りに全裸になって、ベッドに横になったが、恥ずかしくて胸と股は手で隠していた。
「手を退けろ、何もできんだろ」
 そう言われて渋々手を退けて、目を閉じながら待っていた。
クラインはイースの身体を触り始めた、上に乗るように覆いかぶさり乳を軽く揉んでから、片方の手は股にいき、揉むように
ワレメを触り始めた。
「やっやめろっ!! 何をするんだっ!!」
 イースは抵抗したが、数人の兵士が現れて無理やり押さえつけられてしまう。

そして、イースの股を無理やり開かせて、覗き込むようにワレメを開いて膣の中にバイブを差し込んで処女膜を奪った。
「あっああぁぁ~~……いっ痛いっ!!…はぁはぁ…うっぅぅ~」
 クラインはバイブをゆっくり回しながら出し入れして、バイブを抜くとイースの膣から血が流れ出てきた。
「何のつもりだクライン…なぜこんなことをっ…はぁはぁ…」
 イースは痛みを堪えながらクラインに尋ねた。
「全てメビウス閣下のご命令だ、黙って受け入れるがよい」
 そう言うとクラインはイースのクリトリスにローターをあてながら、隣に横たわりイースの乳を掴みながら乳首を舐めた。
「うぅっ!……くぅっ!…んんっ!!…はぁっはぁっ…」