由紀「くるみちゃん~見て見て」
胡桃「んー?」
由紀「ほらほらボイン!」
胡桃「小学生かおまえは」

また唐突に雨が降ってきた。私達は3人で洗濯物を取り込んでいた。ゆきちゃんが私のブラを自分の胸に当ててアピールしている。私は慌ててゆきちゃんからブラを取り返す。

悠里「もうっ遊ばないのっ!」
由紀「あーん」
悠里「早くしないと濡れちゃうわよ」
由紀「はーい」

今日は全校停電だった。その夜、三人でキャンプをすることになった。テントとランプを用意し、三人で、布団を並べる。みんなジャージ姿でわくわくしていた。

佐倉「はーい、夜更かししている悪い子はいないかな? いないわね。じゃ、おやすみなさい」
由紀「もう大丈夫だよ」
胡桃「ぷはっ」

めぐねえが部屋から出て行ったことを確認すると私達三人は顔をそろえて笑った。

胡桃「じゃあ、明るい話しようぜ!」
由紀「今日、りーさんのブラを当ててみたら、すごく大きかった!」
悠里「…明るい話ってそれ?」
胡桃「たしかに、何食べればそんなに大きくなるんだか」
由紀「ねぇ、揉ませてぇ」

ゆきちゃんはわたしの背後に回っておっぱいをつかんだ。ジャージの布越しにゆきちゃんの手のぬくもりを感じる。寝る前だからブラはしていない。ゆきちゃんの手の弾力が布一枚越しに

悠里「もう、まだいいよって言ってないじゃない」
由紀「お昼にりーさんのブラを見てから触りたくて触りたくて仕方なかったんだよ。
   なああああぁん!ああ、柔らかい、柔らかい」
胡桃「ゆき、すごいとろけた顔になってんな」
由紀「だって、このおっぱい、今まで触ったどのクッションよりも柔らかいよ」
悠里「あんっ、……ゆきちゃん……上手」
由紀「あぁん、気持ち良い……」
胡桃「揉んでるゆきの方が堪能しているじゃん。すごい幸せそうな顔だな。
   そんな顔見たことないぞ」
由紀「やっぱり直接揉ませて」

ゆきちゃんはジャージの裾から手をまさぐって、おっぱいに直接触ってきた。直の刺激でゆきちゃんの優しさが伝わる。

由紀「ああぁん!どこまでも指が入っていくよ!終わりがないよ!」
胡桃「そんな実況、初めて聞いたよ」
由紀「くるみちゃんも触る?」
胡桃「そうだな」
悠里「なんだかんだで、くるみも乗り気じゃない」
胡桃「そりゃ、極上ぼでぃが目の前で感じているかならな」