メイジャーランドを取り戻し、父を救う為にキュアミューズとして戦う調辺アコ。
「爪弾くは 女神の調べ キュアミューズ!!」
 アコはキュアミューズに変身した。
「現れたなキュアミューズ! いやメイジャーランドのプリンセス、アコよっ!!」
ノイズは待ち構えていたように、すぐにネガトーンを召還した。
「えっ!?メイジャーランドは救われたんじゃないの?お父様は!?」
 ミューズの足元から触手のような物が地面を割って現れて、ミューズの手巻き付き、そのまま空高く吊り上げて何度も地面に叩きつけた。
力なく吊り上げられてるミューズの側までノイズが飛んでくる。
「ばかめ、嘘の情報に惑わされてのこのこやって来たのが運の尽きだ、」

「クックックッ、いい様だなキュアミューズ、ガキだが変身すれば美しいな、流石アフロディテの娘だ」
 そう言うとノイズはスカートを内側のフリルごと掴んで、一気に引きちぎってしまった。
「きゃぁ~っ!! な、なにするの!?」
 ミューズは頬を赤らめて恥ずかしそうにノイズを睨みつける。
「威勢がいいな、だがいつまで続くかなその強がりが…」
 ノイズは指先でミューズのワレメをパンツの上から触り始めた。
「あっ…いやっ…やめてっ…はぁはぁ…んのぉ~っ!!」
 ミューズは足を振り上げ蹴りを入れようとしたが、あっさり避けられてしまいその足を掴まれてしまった。

ノイズはネガトーンにミューズを上に上げるよう命じた。
ミューズの股が丁度ノイズの顔のあたりまで上がってきた、ノイズはパンツに手を掛けてから、ミューズを見てやらしく笑った。
「えっ!? やっやめてっ!! それだけはだめっ!! いやぁ~」
 変身しても一時的なもの、中身は小学生であるミューズはポロポロと涙を流し始めた。
ノイズはそんなミューズを無視してパンツを下ろしてしまう。
「いやーっ!!やめてぇ…」
 ノイズはミューズのお尻を鷲掴みにして、顔をワレメに押し付けてから舌でミューズ股を舐めまわした。

「んんっ…んぁ…んん~いやっ! 舐めないでぇ~っ!!…はぁっはぁっ…んんっ!…はぁっはぁっ…」
 ノイズの舌はワレメに沿って舐めまわして、クリトリスを舌先で押すように刺激していった。
「あっ!…いやっ!…やめてっ.!!..はぁはぁ…ひんっ!…うっ…んんっ…はぁっはぁっ…」
 ノイズはミューズの両足を肩に担いで、膣の入り口を舐めまわしてから、舌を膣の中に入れて内壁をなめて刺激した。
「ふっふっふっ、キュアミューズよ、たっぷり可愛がってやるぞ」
 ミューズの頭にノイズの言葉は届いていない、ノイズは構わず股が唾液でグショグショになるまで舐めまわした。
「んん…はぁっはぁっ…ふぅっん…だっだめぇっ!…もう…舐めないでぇ…はぁっはぁっ…」
 ネガトーンはいつの間にかミューズを下に降ろして寝かせていた、ノイズはミューズの服のリボンだけ残して他の部分を全て破き取った。
小さく、小ぶりな乳が露になる、ノイズはかき集める様に乳を掴んで、揉みながら両方の乳首に交互に吸い付いて舐めまわした。