「くそ~っセイレーンめ、裏切った挙句自らもプリキュアになるなど…許せんっ!!」
 バスドラ、バリトン、フォルセットの三人は口々にそう言うとノイズは命令した。
「トーン記号が消え、変身出来なくなった今こそプリキュアを倒すチャンスだっ!! さぁ行くがいいっ!!
 行って奴らを倒してこいっ!!」
バスドラ、バリトン、フォルセットの三人はサッと消えて、プリキュアの倒す為人間界に向かっていった。
「見つけたぞセイレーンっ!!」
 黒川エレンは周りを見渡す、バスドラ、バリトン、、フォルセットの三人に囲まれていた。
「最初に見つけたのがセイレーン、お前で良かったぞ、何故ならノイズ様の制裁から貴様には制裁をとのご指示を頂いているからなっ!!」
「その名で呼ばないで、私は黒川エレン……キュアビートよっ!!」

エレンはフォルセットに殴りかかって行った。
フォルセットはサッと避けてエレンの腕を掴んでお腹にパンチを入れた。
「うっうぅぅ~…」
 エレンはお腹を抑えながらうずくまってしまう、フォルセットはエレンの髪の毛を掴んで、頬にビンタを喰らわせた。
「あっああぁぁ~~…」
 地面に倒れ込むエレン、間髪入れずにバリトンがエレンの両手を後ろ手で縛り上げてしまった。
「うっぅぅ~離してっ!!」
 もがくエレンをバスドラが小脇に抱て、スカートを捲ってからお尻をバシバシ叩いた。
「あっ!…あっ!…あんっ!!…」

 エレンのお尻が赤くなっていく、バリトン、フォルセットも寄って来て順番にお尻を叩いた。
その後フォルセットがエレンのパンツを下してから、ワレメを開いて中をベロベロ舐め始めた。
「あっああぁぁ~~…いやっ! 何するのっ!? いやぁ…うっん…はぁっはぁっ…」
 ペチャペチャやらしい音を立てながら、膣の穴からクリトリスまで舐めまわした。
「おい、俺たちのにも舐めさせろよ」
 エレンは地面に降ろされて、マンぐり返されていた。
三人は先を争いながらエレンの股を舐めまわしている。
「うっぅぅ~…はぁはぁ…やっやめてぇ~…はぁはぁ…」
 エレンをうつ伏せしてから、バスドラはズボンを脱いで逸物を出して、エレンの口に無理やり入れてしゃぶらせた。
バスドラはエレンの着ているベストを破きとってから、バリトンがTシャツを上げてブラジャーを外して、乳を掴んで
揉みしだき始めた。
そして、背中をベロベロ舐めまわして、フォルセットはそのままワレメを舐めまわしている。