大魔闘演武 二日目 終了後

剣咬の虎の宿クロッカスガーデンにて、ユキノは無様な敗北をしたことで、ジエンマの前で立たされていた…。

ユキノを取り囲むように仲間達が見守る中
ジエンマは「すべてを捨てろ」そう命じる。

かぁッ…///

ユキノの顔は真っ赤に染め上げながら、自らゆっくりと服を脱いでいく。

シンと静まり返る中
パサッと音をたて衣服が床に落ちれば、真っ白な肌、大きな乳房…張りのある尻。
それぞれに熱い視線が注がれていく。

膝をつき、震えながら土下座をするユキノ。綺麗なピンク色をしたオマ⚪︎コは仲間に丸見えとなり、どこからともなくゴクリと生唾を飲む音が響く。

しかしジエンマは無情にも…

「ワシはすべてを捨てろと言ったんだぞ?
 土下座をしてなんになる?
 全てを捨てるんだ、お前の“処女“もな」

そう言って自身のズボンを勢いよく下げれば、凶悪な肉棒が脈打ちながらそそり立っていた。

「…ひッ……!」

ユキノは思わず小さく悲鳴をあげてしまう。

そんなユキノを突然ジエンマは抱き抱え、皆んなから見えるようM字に足を開かせる。

「み、皆さま見ないで下さいませ…!」

身動きが取れないユキノは必死に手を伸ばし、マ⚪︎コを隠そうとする。
それに対しジエンマは背後から肉棒をユキノの尻に擦り付けながら、

「何を言う?見て下さいの間違いであろう?
 さぁ、自分で開いて見せてみろ…!」

男達からはいやらしい目で、女達からは蔑むような目で見られなが、ユキノは恥ずかしそうに自らの指でくぱぁ…と
両手でオマ⚪︎コを広げ見せつける…!

「なんだ、お前この状況で見られて濡れて
 いるとは…とんだ淫乱女だな!」

ジエンマはユキノの乳房を揉み、乳首をクニクニといじりると…

「っぁ…//んんっ…っあ…」

ユキノは甘い声を漏らす

「こんな些細な刺激で乱れる未熟者!
 ワシが鍛え直してやる…!」