生活は楽じゃないけど幸せだな。
今日はよく晴れていたから、俺と禰豆子は町に行くことにした。俺は炭を売りに。あと障子を張り替えて欲しいっていう人もいたかな。
禰豆子は宿屋の一室で客を待つ。今日も予約がいっぱいらしい。

禰豆子「いらっしゃいませ」
二郎 「やぁ、禰豆子ちゃん。待ちわびたよ」

おじさんは部屋に上がると早速服を脱ぎだした。禰豆子もおじさんが服を脱ぐのを手伝う。おじさんは褌をとって雄々しく上を向いている一物を禰豆子の前に突き付けた。

禰豆子「立派ですね、おじさん」
二郎 「そうだろう。禰豆子ちゃんに触ってほしくて、必死に背を伸ばしておる」
禰豆子「触りますね」

禰豆子はおじさんの一物を優しく掴んだ。そして口に含んで舐め始めた。

禰豆子「……れろっ、…りろっ、どう?……れろっ、おじさん?……気持ち良い?」
二郎 「ああ、……、禰豆子ちゃん、……おお、……上手だよ……」
禰豆子「良かった。……もっとしてあげるね…」
二郎 「おおおう!」

おじさんは立ったまま禰豆子の頭を抱えて喘ぎ声を出した。禰豆子はそんなおじさんの一物を咥えて舌を這わせる。頭を上下前後に動かす度に自慢の黒髪が揺れる。禰豆子の口淫はおじさんをあっという間に射精直前まで盛り上げる。

二郎 「ね、禰豆子ちゃん、も、もう……」
禰豆子「おっとっと。まだ、射精しちゃうのは勿体ないね」

禰豆子はおじさんの一物から口を離した。禰豆子も服を脱ぎだす。白い肌があらわになる。禰豆子は裸で畳の上に寝転がる。足を大きく開いてほとを見せつける。

二郎 「ああ、禰豆子ちゃん……」
禰豆子「おじさん……入れて、いいよ」
二郎 「可愛いよ、禰豆子ちゃんのほと」
禰豆子「やだ、あんまり見ないで…」
二郎 「いやいや、禰豆子ちゃんのほとは見て欲しがっているよ」
禰豆子「いやぁん! おじさん、くすぐったい」

おじさんは禰豆子のほとに顔を近づけた。息を吹きかけたようで禰豆子が悶える。足を大きく広げたまま畳の上を左右に揺れる。

二郎 「ああ、可愛いねぇ、禰豆子ちゃん…」
禰豆子「おじさん、入れないの?」
二郎 「禰豆子ちゃんはどうなんだい?」
禰豆子「え?」
二郎 「おじさんは別に良いんだよ。禰豆子ちゃんはどうして欲しいんだい?」
禰豆子「え、あの?」
二郎 「禰豆子ちゃんの口から聞きたいなぁ」
禰豆子「やぁん、恥ずかしい…」
二郎 「ほらほら、どうして欲しいんだい?」
禰豆子「おじさんのおはせを、禰豆子のほとに、入れてくださぁい」