ちょこ
「あ、起こしちゃった? まだ寝てていいわよ。もう放課後だから他の生徒は来ないと思うし」

僕が目を覚ますと保健室のベッドで寝ていた。ベッドというか、ちょこ先生の膝枕で寝ていた。後頭部にはちょこ先生の太ももの感触。ガーターベルトがあるのも感触で分かる。ちょこ先生は俺の頭を撫でてくれる。巨大なおっぱいが眼前に迫っている。保健医なのに谷間を出しすぎだと思う。

ちょこ
「ちょこ先生の前では我慢しなくていいからね。いいよ。何でも聞いてあげる」

僕はちょこ先生にお願いする。

ちょこ
「あら。えっちな子ね♡ まったく、しょうがないわねぇ♡」

ちょこ先生は、しょうがないとは言いつつ嬉しそうな声で喋る。僕の頭を膝に乗せたまま、谷間を見せつけていた上着をはだけた。ブラジャーも一気にはいで、巨大なおっぱいを見せつける。ちょこ先生の呼吸に合わせてふらゆらふらと揺れている。ハートに羽のついたタトゥーもよく見える。

ちょこ
「♡ほうら♡君の大好きなちょこ先生のおっぱいだよぉ♡」

ちょこ先生はその巨大なおっぱいを僕の顔に押し付けた。味わったことのない柔らかさが僕を襲う。この世にこんな感触があるなんて信じられない。ぽよんっともふわっとも言い難い、擬音に出来ないような感触だ。
僕はたまらずちょこ先生のおっぱいに手を伸ばす。

ちょこ
「あらぁ、触りたいの? 男の子だねぇ♡…いいよぉ♡…もっとしっかり触ってみよっか♡」

ちょこ先生は僕を膝の上から降ろして、ベッドに寝かせた。そして僕の腹の上に跨った。僕はちょこ先生の下からおっぱいに手を伸ばす。

ちょこ
「あら、積極的ね。いいのよ。しっかり触って。そんなに遠慮しなくても…
 もっと強く触っていいのよ。……そう、思うがままに揉むのよ……………
 ……んっ♡……もっと、もっとちょうだい。君も、もっと揉みたいでしょ?
 ………そう、……♡あんっ♡………♡いいわよ♡もっと強くてもいいわよぉ♡…」

僕がちょこ先生のおっぱいを揉むタイミングに合わせて、ちょこ先生もおっぱいを揺らしてくる。ちょこ先生の口から時折、聞きなれない甘い声がする。ちょこ先生も気持ち良くなっているのかと思うと嬉しかった。