マリン
「と言う訳で、今日はこれを使って遊ぼうと思う」

俺と船長の目の前には青色と黄色の円。向かい合った円が宙に浮いている。ぱっと見て何か分かるものではない。

マリン
「これ、何かわかる? ポータルっていうんだけどね。
 この青色の所に上半身を入れると、黄色の所から出てくるの。
 そうするとね。ほら、自分で自分のスカートをめくれるの」

そう言って船長は自分で自分のスカートをめくり上げた。赤のパンツがこちらにも見える。ポータル越しに自分でスカートをめくり上げる姿は不思議ではあったけれど、いやらしさは感じなかった。

マリン
「ねぇ、えっちじゃない? …いや首を横に振るなよ!
 もっとやる気を出してよ。マリンがパンツを見せているんだよ!
 勃起くらいはしろよ! いやらしいだろうが!」

船長は激昂しているせいで、余計にいやらしくない。全裸で待機させられている俺の身にもなって欲しい。少しは良いものを見せてくれ。

マリン
「仕方ないわね……こういうのならどう? ……ひゃんっ!」

そう言って船長は自分で自分の尻を叩いた。ポータル越しだから思いっきり振りぬいた張り手ができる。想像以上に気持ちの良い音がする。船長自身も気持ち良かったみたいで、顔がふにゃけてきた。

マリン
「これ……結構いいかも♡ ……もっとして良い?
 ……♡ひゃんっ♡!…………♡あんっ♡!……」

船長は自分の尻を連続して叩き始めた。凄い速さで張り手を振り抜く。ぱちんっぱしんっぱちんっと弾力を感じる音が響き渡る。それに合わせて船長の声が甘くなっていく。ようやく俺のちんこも反応してきた。

マリン
「あ♡いいねぇ♡……おちんちんもおっきくなって来たじゃない♡
 ♡どう?♡ ……君も、マリンの、ケツを叩きたくない?♡」

俺はマリンの尻に手を当てた。赤いパンツを脱がす。大きな尻が露わになる。これがホロライブで一番ででかいとされるマリンの尻である。マリンが自分で叩いた部分が少し赤くなっている。おまんこの周りは愛液でぬめぬめになっている。