リムル 「エルフ!エロフ!もといエルフ!」
エルフA「うわぁ~かっわいい!」

俺は店に入るなり、エルフに抱きしめられた。おっぱいの感触に幸せを感じる。これほどまでにスライムの身体で良かったと思ったことは無い。

エルフB「ちょっと私が先に目を付けていたのにぃ」
リムル 「ちょっ…やっべぇ! 服うっす~い! おっぱいの柔らかさが直に感じる!」
エルフC「ポヨヨンしてる! 気持ち良い~!!」
リムル 「気持ち良いのはこっちですぅ」

俺は女のエルフたちの胸に囲まれる。これが女の人の胸の感触…
生まれて初めて……これが楽園か……
カイジンたちと一緒にビールを飲む。

……ベスター大臣さえ来なければ今頃……………

エルフA「ねぇ、店長? この子と別室に行っていい?」
エルフB「あ、ずるい! わたしも行きたぁい!」
リムル 「別室?」
エルフA「気持ち良いことしましょ♡」

俺はエルフのお姉さん3人、6つのおっぱいに囲まれて、別室に案内された。そこには天蓋付きの大きなベッドがあった。

リムル 「おおおお!!!!!」
エルフA「♡さぁ、楽しみましょう♡」
エルフB「♡いっぱいサービスするわよ♡」
エルフC「♡いっぱい気持ち良くなろうね♡」

エルフのお姉さんは服を脱ぎだした。もとから薄いだったけれども、より一層大きな胸がくっきりとする。きめ細かな肌、美しい乳首を見せつけれられる。とても美味しそう。良い匂いが濃くなった。
そんな3人の生おっぱいに

エルフA「♡さぁ、楽しみましょう♡」
リムル 「おっほぉぉ!!!」
エルフB「♡ああん♡…♡気持ち良い♡」
エルフC「♡どぉう?♡……♡スライムさん?♡♡気持ち良い?♡」
リムル 「はぁい♡最高ですぅ♡」

これがあの伝説のパイズリというものか…こんなにもこんなにも幸せだなんて。エルフたちの熱と柔らかさが俺の全身に快感をもたらす。この世にこんな気持ち良さがあって良いのだろうか。良いに決まっている。ああ、最高だ。