尊 「お風呂入る?」
詩子「それじゃあ、私、お風呂の準備をしてくるね」
尊 「うん♪」
詩子「では、二人でお楽しみください」
尊 「うっふふふ♪ 何を楽しむって言うんじゃろうね?」

僕は詩子お姉さんと尊ママの二人に拉致された。裸に目隠しでベッドの上に座らされる。手は背中の後ろにタオルで縛られている。詩子お姉さんは風呂の準備に行ってしまった。尊ママと二人っきりになる。二人っきりなのに目隠しをされているから、尊ママがどんな顔をしているかが分からない。感じるのは尊ママの息遣いのみ。

尊 「ねぇ♡妾と何して遊ぶ?」

尊ママが僕の顔に息を吹きかける。思わず身体がびくんと跳ねる。くすぐったさにちんちんも反応する。

尊 「あれぇ♡ まだ触ってもいないのに、なんでおちんちんおっきくしておるんじゃ? 妾は何をして遊びたいか聞いただけじゃぞ? 何を想像しておるのじゃ? いやらしい人間じゃの♡ ……ああ、息がええのんか? ほれ♡ ふぅーう♡」

尊ママはそう言って僕の耳を狙って息を吹きかける。こおぉっという音を立てて僕の耳を刺激する。触られてもいない僕のちんちんがどんどん硬くなっていく。

尊 「あれあれ? こんなんでいいのか? もう、おちんちん♡びくんびくんしておるじゃないか♡ん?どうした? 触って欲しい? え? どこをじゃ? どこを触って欲しいんじゃ? 言ってごらんよ? ん? おちんちん? だーめ♡ もうちょっと我慢してみよっか♡」

尊ママは僕のちんちんにめがけて息を吹きかける。羽でこそぐよりも柔らかくてくすぐったい。もどかしくて耐えられない。くすくすくすと尊ママの堪えた笑い声が聞こえる。ちんちんをしごきたくて堪らない。僕は尊ママに涙ながらにお願いする。

尊 「んー? そうじゃのぉ♡ 仕方ないのぉ♡ 我慢汁もぽろぽろしておるし♡ もう我慢の限界なのか? ほれ♡」

尊ママは小さな手で僕のちんちんに触れてきた。ぬくもりに反応して僕のちんちんはびくんっびくんっと跳ね回る。