禰豆子が太陽を克服したと知った鬼舞辻無惨は…。

「あの娘を喰って取り込めば私も太陽を
克服できる!!」

禰󠄀豆子に魔の手が忍び寄る…。

皆が疲労困憊で眠る中、禰󠄀豆子は異様な殺気を感じて目を覚ます。
1人外に飛び出して行くと、そこにいたのは鬼舞辻無惨だった。

 
「禰󠄀豆子…よくやったな、褒めてつかわす」

「んんっーー!!」

禰󠄀豆子は無惨に対して威嚇するように唸る

「お前はラッキーだったのだ。
血を与える前に、種付けしてやった

それがおそらく太陽を克服したきっかけだ」

禰󠄀豆子は忘れようとしていた
記憶が呼び起こされる。
レイプされたあの日のことを…

ガタガタと震え出す禰󠄀豆子は身体が言う事
を聞いてくれない

(この女を喰らう前に利用価値があるの 
 ではないか…?)

「お前に選ぶ権利などない。

そんな乳臭い身体では興がさめる。
大人の姿になってみせよ」

禰󠄀豆子はその言葉に逆らえず
大人の姿へと変貌させる

乳房はふっくらと大きく膨らみ
すらりと伸びた手足

可愛らしい顔は、美しく可憐になっていく

それを見た無惨は、禰󠄀豆子を妻にしようと
決めたのだ。太陽を克服した鬼を増やす
ために…

無惨のその瞳を見れば、その呪縛から
逃れることはできない

「さぁ…オナニーしてみせろ」

禰󠄀豆子の身体は勝手に動きだし…

禰󠄀豆子は肌けた胸元から乳房を取り出し
爪で傷つけないよう乳首を指で挟むと
コリコリと転がしはじめる

「っん…っんんー……ッン…っんー」

甘く声が漏れてしまう
しかし無惨は…

「こんなものを咥えているんじゃない…!」

無惨は口元の竹をはたき落とす。
するとさらに、禰󠄀豆子の声が響きだす

「……っん…はぁッン……っぁ…」

変わらない表情でジッとそれを見つめる無惨

「そこの木に足を置いて、マ⚪︎コを見せてみろ」

禰󠄀豆子はゆっくりと着物を捲り上げ、
足を上げると月夜に照らされた
マ⚪︎コはだらだらと涎を垂らしていた

「はしたない娘だな。触ってみろ」

無惨に命じられ、禰󠄀豆子はその指を下へ
下ろしていく…

ヌルヌルした蜜を指ですくい
小さな突起に塗りたくり指で刺激する

クチュクチュ…

「…ッァ…んんっ……はぁン……//」

はぁはぁと肩で息をしながら
妖艶な表情を浮かべている

秘部からは鬼特有のフェロモンが漂い始めた