「っん…ここは……?」

毛利小五郎が殺人事件の捜査中、蘭は犯人グループに拉致されていた。小五郎を捜査から離脱させるための脅しだった。

「まさかこんな可愛いお嬢さんがあの名探偵
毛利小五郎の娘とはねぇ…。」

「ただの人質にしとくのは勿体無くない 
ですか?」

3人グループの1人がそう言うと…

「確かになぁ…」

ニヤリと笑いながらいやらしい目つき
で蘭の体を見つめる

キッ!と鋭い目で犯人を睨み返すが、
その体はベットに手足を縛られ
自慢の空手は封じられている。

「じゅあ、お洋服脱ごうかお嬢さん」

犯人の1人が蘭の服に手をかけると
一つ一つボタンが外され、ブラが剥き出しに

「いやよ!やめてー!誰か!!」

必死に叫ぶ声も、山奥のこの場所では
誰にも届かない。

ブラを託し上げると、小ぶりで形のいい
胸に男達から歓声があがる

「いいおっぱいしてるじゃねーの」

群がるように男達は蘭の胸を
揉みくちゃにしていく

「やめてぇ…!触らないで!」

「いいねぇその顔、その声…唆るよ…」

主犯の思われる男は蘭の唇を奪い
口内に舌を絡ませていく

(いや…助けて…新一)

涙を浮かべながら、口を閉じようとしても
鼻を摘まれ呼吸が出来ない

そこにすかさず侵入する舌に翻弄されていく

その間にもパンツに手がかかり、あっと
言う間に蘭は丸裸にされてしまう

「おま⚪︎こも綺麗ですよ、毛も少ないです! 
ちょっと臭いますけどね…アハハ」

部屋の中に犯人の高笑いが響き渡り
蘭の羞恥心を煽る

主犯の男は肉棒を取り出すと、
蘭顔面に跨り、肉棒を口元へ

「噛んだら⚪︎すからな!」

鼻を摘み強引に口内に捩じ込んでいく

ゲホゲホッ…

じゅぷぷぷ…じゅぷじゅぷ…

「んんっーー!んーー!」

無理矢理出し入れされ、嗚咽をしながら
視界には入らない身体は、弄ばれていく

1人は胸にしゃぶりつき、
1人はおま⚪︎こをかき回す

「あれ?この女、濡れてきてますよ?」

くちゅくちゅ…と
わざと水音をあげ、膣内を指で犯していく

「なんだ、お嬢さんはこう言うプレイ
好きなんだな?」

馬鹿にしたように笑いながら
蘭を見下ろす主犯の男

そして…

「あぁ…そろそろ出そう…溢さず飲めよ」

ドピュ…ドピュ…!

喉の奥で放たれた精子を吐き出すことが
出来ず…

ごっくん…

喉を鳴らし飲み込むと
へばりつくような精液が流れ込んでいく

(こんなやつの精子を…飲んじゃった…
新一…新一…助けに来てよぉ)