リムル「そうだ! 面白いものを見せてやるよ!」
シズ 「面白いもの?」
リムル「大賢者。思念伝達でシズさんに俺の記憶の一部を見せたい」
大賢者「了 ―思念伝達―」
リムル「いくぞ」

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リムル「よし、シズさん。ちょっと俺と遊ぼう」
シズ 「は、はい。リムルさん…」

リムルは嬉しそうな表情で返事をした。可愛いな。黒髪ロングのいかにもな和風美人。占いで運命の人と言われてから気になって仕方がなかった。
シズは衣服を脱いで、ベッドの上に寝そべる。きめ細かい綺麗な肌だった。

リムル「シズさん……いいかい?」
シズ 「え、ええ。き、来てください…」

シズは若干硬い表情を浮かべた。そうだよなぁ。いきなりハードな快楽をぶつけても仕方がない。俺はスライムの身体でシズのおっぱいに乗っかった。

シズ 「リ、リムルさん?」
リムス「いいからいいから。気を楽にして」

俺はシズのおっぱいの上で跳ねる。シズのおっぱいは仰向けでも充分な弾力を維持している。スライムとしての弾力とおっぱいの弾力が合わさって、想像以上に跳ねる。楽しい。

リムル「良いね。良いおっぱいだ!」
シズ 「あ、ありがとうございます」
リムル「シズさんも気持ち良くなるんだよ」
シズ 「は、はい♡」

俺はスライムの身体全体を使ってシズのおっぱいを揉む。スライムに揉まれるなんて初めての経験だろう。ぬるぬるがおっぱい全体を包んで、柔らかく揉みしだく。シズはすぐにうっとりとした表情になる。

シズ 「…あっ!……なに?……これ?……あっ♡」
リムル「どうだい? 気持ち良いかい?」
シズ 「うん♡?………♡あっ♡!♡……♡わ、分かんない♡………♡あんっ♡!♡」
リムル「おやおや?気持ち良さそうな声をしているじゃないか?」
シズ 「…♡リムルさんが♡……♡ぐちょぐちょでぇ♡……♡♡ぬめぬめでぇ♡♡ああんっ♡!♡」
リムル「いいぞ、もっと感じるんだ」
シズ 「♡ああんっ♡♡…♡リムルさん♡……♡これ♡…♡なんか♡…♡もっと♡……♡して欲しくなるの♡」
リムル「良いねぇ! どんどんいくよ!」