虎杖「釘崎・・・どうしたこれ?」

釘崎に呼ばれた虎杖は目の前の状況に混乱していた。
腕を組んで立っている釘崎の横には、尻を丸出しで突き出し縛り上げられている制服姿の女が居た。
小刻みに痙攣しており、呪霊に憑依されている様子だった・・・

釘崎「弱い呪霊だが・・・私では祓えないタイプだった・・・」

虎杖「お前でもダメなのか?」

釘崎「私というか女じゃダメだなコイツは・・・男の精液が必要だ・・・」

虎杖「ということは今からこの女子校生を犯せと・・・」

釘崎「そういう事だ・・・気分は悪いが助けるためだ今すぐヤってくれ・・・」

尻突き出している黒ギャルJKのパンティをズリ下ろし、釘崎は淡々と割れ目にローションを塗りたくる。
2本の指で膣内をこねくり回し、膣の中もローションまみれにする。

釘崎「こっちの準備はOKだ。自分で勃起が難しいなら口で手伝ってやってもいいぞっ!」

虎杖「いやっ!大丈夫だってば自分でなんとかっ・・・あうっ」

釘崎の手マンを見ながらセンズリをしていた虎杖は、すでに半勃起まで固くしていた。
それを握りしめて口に含み、高速でしゃぶり上げる釘崎・・・

ジュボジュボといやらしい音を立てて、釘崎は虎杖のアレを速攻でMAXまで勃起させる。

釘崎「さて思いっきり膣内に発射してくれっ!射精に呪力を込めて黒閃を決めればOKだっ・・・」

虎杖「それ結構難しいぞ・・・」

黒ギャル女子校生の黒光りするデカい尻を掴む虎杖。
ローションまみれの割れ目に亀頭を押し付ける。

黒ギャル「うがががっ・・・」

憑依している呪霊の抵抗しようと声を上げるが、呪力を込めた縄で拘束されているで身動きが取れない。

釘崎「顔は見ない方がいい呪霊に取りつかれているからな、私の顔を見ながらでもいいぞっ」

虎杖「いやいやっそんな必要ないって・・・」

後背位でチ〇ポを挿入する虎杖。

「ズプズプズプッ!」

ローションのおかげで抵抗なく根元まで挿入する虎杖。
男遊びが豊富だった黒ギャルだったのか、膣内の圧もあまり感じない。

釘崎「どうだ?射精できそうか?」

何度がピストンをする虎杖・・・

虎杖「なんかユルくていまいちだな・・・まぁ何とかしてみるっ」

尻を力強く掴み上げて、乱暴に膣奥を亀頭で突きまくりだした虎杖。
膣奥を突く度に、黒ギャルがエビ反りになって悶える・・・

呪霊に取りつかれているためか、喘ぎ声はダミ声で性欲を誘うようなモノでは全くない。
虎杖はそれを無視するように、何度もチ〇ポを突きまくる。

虎杖「そろそろっ!・・・出そうっ!」

さらに高速に腰を突きまくり、虎杖は丹田のあたりに呪力を込めて射精に黒閃を合わせるように準備する。
チャンスは一度きり・・・黒閃と射精を同時に行うのは賢者タイムもあり連発などできない。

虎杖「ううっ!出すぞっ!」

勢いよく尻を突き上げ、射精と共に呪力を発射するっ!
黒ギャルの下腹部に黒閃が迸り・・・

黒ギャル「うげげげっ!ごぼっ!」

口から男根の形をした呪霊が吐き出される・・・

釘崎「除霊完了だなっお疲れ様っ」

FIN