ベル「いててててっ・・・」

ベル・クラネルはリリルカ・アーデと2人でダンジョン探索中に落とし穴に落ちてしまった。
2階層と比較的低レベルなダンジョンで、落とし穴トラップの報告を聞いたことなどなく完全に油断をしていた。

空洞状の穴の上に薄っぺらい床が付いているだけで、ベルとリリの重さで穴が開いてしまったようだ。
意図的に作られたトラップではなく、偶然できてしまったモノであった・・・

その為ベルもリリも不意に落下してしまったのであった・・・

深さも3M程しかなく、落下地点もぬかるんでいて柔らかかったのでケガなどは全くなかった・・・
しかしリリと落下した後の体勢がマズかった。

仰向けのベルにうつ伏せのリリがのしかかって落下した為だ・・・
気が付いた時にはシックスナインの体勢になっていた。

リリの張りの良いお尻が目の前にあるベル・クラネル・・・
ホットパンツの隙間からリリの股間の香りが漂ってくる。

リリ「ベル様っ大丈夫ですか?」

ベルの股間部分に顔を埋めてしまいながらリリがベルを気遣う。

ベル「ケガはないみたいだけど、この状態は・・・」

そういわれてエッチな体勢だと気づいてしまったリリは、ワザと股間をベルの顔に擦り付ける・・・

リリ「リリも動きにくいですぅっ♡」

起き上がるフリをしてベルの股間に触れてみるリリ・・・すでに半勃起しているのを確認した。

リリ「ベル様の立派になってきてますね♡・・・もしかしてリリに興奮してしまったのですか?」

だんだんと固くなっていく股間を凝視しながら雌の顔になっていくリリルカ・アーデ
もちろん股間を押し付け擦り付けている・・・

リリの愛液の香りを感じ過ぎてしまったベルは、もう理性を保つ限界を迎えてしまった。

ベル「リリっ!ごめん我慢できないっ!」

そう叫ぶとリリのホットパンツをズラし、愛液でテカテカしている美少女の割れ目をしゃぶり上げ始める。

リリ「ああっ!ベル様っ!リリはリリはうれしいですぅ!」

愛しいベルにクンニされ、即昇天してしまうリリ・・・
喘ぎながらベルの下半身を脱がし、可愛い口でゆっくり丁寧にしゃぶりはじめる。

ベル「くっ!リリっ!気持ちいいっ!」

エビ反りになって感じるベルは、絶え間なく我慢汁が尿道から溢れている・・・
リリの股間からも香しい愛液が溢れ出ている。

落とし穴の中でお互いの性器を口淫し合う2人。
リリは何度も絶頂を味わい、ベルは大量の精液をリリの口内に発射する。

リリ「念願だったベル様と結ばれることができてリリは本当にしあわせですぅ♡」

若い二人の性欲は、まだまだ収まりそうもない・・・

FIN