勇者と共に魔王バラモスを倒す度に出ていた、女戦士と女武闘家と女魔法使い。
彼女ら3人の真の目的は違っていた。

この3人は、ド淫乱な痴女集団で旅先で好みの男性を見つけると言葉巧みに取り入って、逆レイプを繰り返していたのであった。

可愛そうな村人が被害にあい森の中で放置し、ルイーダの酒場で飲んでいる所で何も知らない勇者を見つけたのであった・・・
汚れを知らなそうな瞳に、美青年であった勇者をこの3人はすぐにターゲットにすることに決めていた。
そして積極的に声をかけて、魔王を倒すための旅に同行することにしたのであった。

島から抜ける洞窟を進む中で、結構する手筈は整っていた。
モンスターと戦っている最中の勇者に、女魔法使いがラリホー(眠りの魔法)をかけたのであった。

まさか味方から魔法をかけられると思っていない勇者は、簡単に眠らされてしまっていた。

女戦士と女武闘家がモンスターを簡単に一掃して、洞窟の奥にあらかじめ用意していた調教部屋に勇者を連れ込んでしまう3人であった・・・

目を覚ますと勇者は全裸にされてしまっていた。
しかも両手を縛り上げられて天井に吊るされている・・・絶対絶命な状態であった。

最初は全員モンスターに敗れてしまったのかと心配になったが、目の前にニヤニヤと笑っている仲間3人が見えて違うと確信する・・・

勇者「ふがっ・・・ふががっ・・・」

何をしていると聞きたかったが、うまくしゃべる事ができなくなっている勇者。
女魔法使いに寝ている間にマホトーンもかけられてしまっていたのであった・・・

勇者は、全身が甘ったるい香りに包まれているのを感じ取る。
体中にオイルのようなモノを塗られてしまっているようであった。

鼻孔をくすぐる香りを感じていくうちに、股間が自分の意志とは関係なしに膨張していってしまう。

女戦士「くふふっ!媚薬が効いてきたみたいだな勇者さまっ!」

女戦士はビキニアーマーを脱いで、筋肉質な巨乳ボディを見せつけながら勇者の乳首を指でこねくり始める。

勇者「くふっ!・・・ううっ」

媚薬で敏感になってしまっている勇者は、体をピクピクさせて感じてしまう。

女魔法使い「今日は私が最初の日ですよねっ!抜け駆けはダメですよっ!」

ローブをまくり上げると、柔らかそうで白くてデカい尻を丸出しにする女魔法使い。
デカい尻を勇者のペニスに擦り付けて、勝手に立ちバックの体勢で挿入をはじめてしまう。

女魔法使い「いいわぁっ!若くて固いアレは最高ですぅっ!」

勇者「んんっ!うふぅっ・・・」

エロ尻を震わせながら勇者のペニスを自分勝手に出し入れする女魔法使い。

女武闘家は、自分の股間を指で弄りながらニヤニヤと眺めている。

女戦士「後ろは同時にヤっても問題ないよなっ!」

大柄で筋肉質なグラマラス女戦士は、全裸の状態で股間に黒光りするペニバンを装着していた。

女魔法使い「お好きにどうぞっ♡」

尻の穴が裂けてしまうような痛みを感じながら、極太のペニバンを挿入されはじめる勇者。
そんな苦痛を感じながらも、媚薬の効果で勃起はさらに強くなっていく。

大きく目を見開いて絶望を感じる勇者であった・・・

FIN