サンダース戦に勝利した後、ケイさんが話しかけてくれました。

ケイ「盗み聞きなんてつまんないことして悪かったわね」
みほ「いえ。全車両来られたら負けてました」
ケイ「でも勝ったのはあなたたち」
みほ「あ、ありがとうございます!」
ケイ「お祝いと次の試合の応援をしてあげたいから、明日サンダース付属高に来てくれる?」
みほ「…は、はい!」

ケイさんにそう言われてわたしはサンダース付属高にお邪魔しました。優花里さんの映像で見たことはあったのですが、実際に自分の目で見て見るとすごい迫力でした。戦車道関連の建物だけでも迷子になりそうなくらい広くて豪華な施設でした。わたしはケイさんに案内されて部屋に入ります。

みほ「はえ~、すっごい」
ケイ「どうかしら、ここが隊長室よ。今は私の部屋ってわけ」

パソコンのモニターがいくつか並んでいたり、戦車の資料がいくつも積み上げられたりしています。いかにも戦車道の隊長といった部屋でした。一つ不思議なのは、奥の方にベッドがあることでした。

みほ「なんでベッドがあるんです?」
ケイ「オフコース! 部員や対戦してくれた皆と気持ち良くなるためよ!」
みほ「気持ち良くなる?」
ケイ「みほは素晴らしい試合をしてくれたからね。お礼に気持ち良くなってもらわなくっちゃ」

ケイさんはわたしをベッドに押し倒しました。そしていそいそと制服を脱いで全裸になりました。大きな胸が激しく揺れます。

みほ「あ、」
ケイ「みほも脱ごうね」
みほ「や、は、恥ずかしい…」
ケイ「ノープロブレム! みほはキュートだから大丈夫よ」
みほ「何が大丈夫なの……」

ケイさんはわたしの制服を脱がせます。白のブラが見られてしまいます。ケイさんに比べたら無いような膨らみで恥ずかしいです。

ケイ「おー、いいね」
みほ「ケイさんは大きくて良いですね……」
ケイ「みほもすぐ大きくなるって!」

ケイさんはわたしのブラもすぐに剥ぎ取ってしまいます。苺より甘い色の乳首が上を向いてたっています。ケイさんはそんなわたしの乳首に自分の乳首を当ててきました。

ケイ「いいよ、みほ」
みほ「あ、ケイさんのおっぱい……ふかふか……」
ケイ「うん!しっかり感じて」

ケイさんはおっぱいを押し当てたり離したりして、弾力を楽しみます。どんなクッションよりも柔らかい感触でわたしを悦ばせてくれます。たまに乳首同士がこすれたりすると、ぴりっとした快感が背筋を抜けていきます。